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JA京都「牛乳」谷さん (南丹市八木町)

南丹市は、京都の中でも古くから酪農が盛んな地域です。冷涼な気候は暑さが苦手な牛にとって、過ごしやすい環境。しかし近年、高齢化や飼料高騰などの問題で、酪農家は年々減少しているという。そんな中、3代続く酪農家の谷さんは京都にまだ3例しかないという最新設備の「ロボット牛舎」を導入し、作業の省力化に努めています。「とにかく多くの人の飲んでもらいたい。牛乳離れなんて話もあるけど、人気のスイーツなんかに欠かせないものが牛乳。美味しいと言われるものをお届けするために、家族である乳牛と一緒になって頑張っていきたい。」と谷さんは話されています。そんな谷さん想いとは...。

京都市 伏見区は、多くの大学が集まる"学生の街"。そんな学生たちのお腹を満たす飲食店のひとつが、伏見区のメインストリート・師団街道沿いに2020年3月開店した、肉バル「肉喰い 2991」です。

インパクトのある名前通り、牛ステーキをはじめ、豚肉、鶏肉のメニューがずらり。ボリュームたっぷりでリーズナブル、セルフでの時間無制限飲み放題も付けられるため、学生はもちろん、周辺の家族連れなどにも大人気です。

看板メニューで、お客さんにも一番人気なのが、黒毛和牛100%の「黒毛和牛レアハンバーグ」!卓上の熱々鉄板で自分好みの焼き加減に仕上げ、口の中に入れると、一気に牛肉の美味しさが広がります。

さらに、家族連れに人気のチーズたっぷり「カルボナーラパスタ」など肉以外のサイドメニューも充実しています。

そんな幅広い世代に人気の肉バルで、新鮮で美味しい京都産の「牛乳」と、全国的にも評判の「京の肉」を使ったメニューを味わいます!

肉喰い 2991

"学生の街"伏見区の師団街道沿いに店を構える「肉喰い 2991」

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JA京都「丹波くり」筒井さん (南丹市日吉町)

今年の広域品評会で賞にも選ばれた、丹波くり作りの名人筒井さんのくり農園は3か所合わせて5、6反ほどの農園で年間約1.2トンを生産されています。全国でも有数のブランド「丹波くり」は大きくふっくらで中身もずっしりし、つやつやなのが特徴です。スイーツなどで注目されている今、若い人にも生産にも関わってもらい、丹波くりがどんどん全国へ広まっていけばと話す筒井さんに丹波くりへの想いをお聞きしました。

JA京都「京都産たまご」三和鶏園千代川農場 (亀岡市)

亀岡市にある「三和鶏園千代川農場」。ニワトリを飼育し卵を採る採卵農場で、2019年から、ニワトリにとって快適な環境を維持し、よりよい卵を産んでもらうために「農場の自動化」を採用されたそうです。ウィンドウレスで外部から虫などの侵入を防ぐ鶏舎で20万羽を飼育しています。たまごを集めるのも人の手ではなく、自動。効率もよくなり、1日18万個ものたまごを集められるようになったそうです。エサによって卵の黄身の色を変えることができ、黄身色に応じて様々な用途があるそうです。「京都という名前はブランド力が高い」と話す三和鶏園さんに京都産たまごの魅力をお聞きしました。

伏見稲荷大社への玄関口、京阪・伏見稲荷駅。実はグルメスポットとしても知られる駅周辺エリアに、今年4月オープンしたのが、隠れ家のようなレストラン「洋食屋 スゥリール」です。

店名「スゥリール」の意味は、フランス語で"笑顔"の意味。オーナーシェフの田中修二さんは、自慢の『洋食店らしい洋食』で食べた人を笑顔にしたいと、店の名前を決めました。

メニュー表に並ぶのは、看板メニューのバターで炒めたケチャップライスを、ふわっふわのたまごでくるんだオムライスに、肉汁たっぷりのジューシーなハンバーグ、エビクリームコロッケやメンチカツといった揚げ物など本当に見ているだけで笑顔になってしまうような料理ばかり!

その本格派の洋食と絶品のデミグラスソースで、すでに多くのファンを虜にしている、注目の洋食店です。

そんな洋食店で、美味しく新鮮な「京都産たまご」と、いま大人気の秋の味覚「丹波くり」を使ったメニューを味わいます!

洋食屋 スゥリール

京阪・伏見稲荷駅エリアに4月オープンした「洋食屋 スゥリール」

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JA京都中央「京おくら」黒川さん (伏見区)

伏見区は古くから農業が盛んで、現在でも、野菜収穫量・耕地面積は市内11区中第1位の市内最大の農業生産地です。そこで栽培されているのが、通常のオクラより甘みがあり、やわらかく粘りが強い「京おくら」です。黒川さんは農業大学校を出て農家に2年間就職。自ら「野菜を作りたい!」と考え地元に戻り、2020年に就農した2年目の若き生産者さんです。「京おくら」も2020年に部会ができたばかりのまだ新しい農産物。JAと相談しながら、より良いものが作れるよう、日々努力されています。「京おくら」の魅力をそんな黒川さんにお聞きしました。

JA京都「京の肉」森さん (園部町)

南丹地域は、府内の乳用牛・肉用牛のおよそ60%が飼養(育てること)されている、府内で最も畜産が盛んな地域です。今回はこの南丹市で先代から約60年、和牛を育て続けている森さんを訪ねました。子牛にとってストレスと衛生管理が非常に重要だと話す森さんの牛舎は特徴的な木造牛舎。木造住宅と一緒で、冬暖かくて夏涼しい。閉鎖的な建物よりも断熱・保湿・湿度調節に優れており牛がストレスなくのんびり過ごすのに、非常にいい環境となるそうです。そんな森さんの美味しい肉を作るための秘訣をお聞きしました。

地元の足として、また観光路線として、日々多くの利用客を運ぶ「嵐電」。そんな嵐電の西院駅から北へ3分ほど、線路近くに店を構えるのが、「大衆肉バル 7+3(JYU)」です。

肉を焼く音と、「週7日のうち3日間来ても飽きないお店にしたい」という思いが店名の由来。肉バルの名の通り、自慢は肉料理。「焼く」だけでなく「炙る」「煮る」「低温調理」など、様々な調理法で肉のうま味を引き出した創作メニューがズラリ!

閉店時間まで、約20種類のワインが「時間無制限・飲み放題」という驚きのサービスと、ワインにぴったりの見た目も"映える"メニューのラインナップもおススメで、「確かに飽きない」とハマる人続出の人気店です。

そんな肉バルで、うま味と舌ざわりが評判の「京の肉」と、柔らかくて甘い「京おくら」を使ったメニューを味わいます!

大衆肉バル

嵐電の西院駅近くに店を構える「大衆肉バル 7+3(JYU)」

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JA京都「九条ねぎ」岩井さん (伊根町)

「浦島太郎神社」、「布引の滝」など、文化財や観光資源が点在する伊根町 本庄地区。舟屋など海のイメージが強い伊根町ですが、山に囲まれた地形の本庄地区では農業も盛んです。30歳まで会社勤めをしていた岩井さん。長男の誕生をきっかけにUターンし、現在は父、母、妻と4人で農業を行っています。就農2年目に台風直撃の被害に合い、ハウスは全壊。収入を得るために定置網の漁師をしたこともあったという。いろんな挫折を経験しながら、いまでは周年出荷の安定した九条ねぎ作りができるようになった岩井さん。九条ねぎづくりの秘訣をお聞きしました。

JA京都「賀茂なす」人見さん (亀岡市)

京野菜の一大産地として知られる亀岡市。そんな亀岡市の特産品の一つが、夏の京野菜の代表格「賀茂なす」です。人見さんは「JA京都京野菜部会亀岡支部 賀茂なす部会」で部会長として17人の賀茂なす生産者をまとめる賀茂なす生産者です。「なすの女王」と呼ばれる賀茂なすの栽培は、非常にデリケート。特にここ数年は極端に気温が高くなっているので日の当たり方や水加減など、栽培がとても難しいそうです。子どもを育てる様に大切に育てていると話す人見さんに賀茂なす栽培の魅力をお伺いしました。

近畿圏の生活を支える"大動脈"で京都市内へとのびる国道1号線。実は「飲食店の激戦区」としても知られており、多くの飲食店が国道沿いに軒を連ねています。その激戦区に今年3月、移転オープンしたのが鴨料理専門店「鴨LABO(カモラボ)」です。

看板メニューは、鴨ガラでとったこだわりのスープに、自慢の鴨チャーシュー2種類(ロース・モモ)をのせた「鴨ラーメン」。鴨の味を堪能しながら、飽きの来ない美味しさと評判の一品。

鴨ラーメン以外にも、リーズナブルな値段で餃子や丼ものなど、様々な鴨料理を楽しめ、お昼時になると多くの人で賑わう人気店です。

そんな鴨料理専門店で、夏の京野菜の代表「賀茂なす」と鴨肉と相性抜群の「九条ねぎ」を使ったメニューを味わいます!

鴨LABO

2022年3月、移転オープンした鴨料理専門店「鴨LABO(カモラボ)」

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今回の番組は、京都・鳴滝の音戸山にあるJA京都中央会・中川泰宏会長の別宅から、特別対談企画をお届けします。

ゲストは、綾部市の山崎善也(やまざき ぜんや)市長。今年1月の市長選挙で、過去最高の得票率を得て4期目の当選を果たした山崎市長に、自然や文化、そして特産物である万願寺甘とうなど、綾部市の魅力を伺います。

さらに、いま注目を集めている綾部発のライフスタイル「半農半X」についても語っていただきます。コロナ禍以前からUターン・Iターン希望者を積極的に受け入れ、人口減少問題と向き合ってきた山崎市長。「移住立国あやべ」というスローガンのもと、移住専門の部署を設けたり、移住者の生の声による魅力発信を仕掛けるなど、熱心な取り組みが実を結び、移住・定住者は年々増え続けているといいます。

その中で、実際に綾部市へUターン移住した塩見直樹さんから提唱されたのが、新たなライフスタイル「半農半X」。農村に移り住み、自分が食べる食料を農業で確保しながら、残りの時間で自己実現を行うというものです。リモートワークなど働き方が大きく変わる中で、都市での暮らしよりも田舎での自己実現を求める風潮が、このコロナ禍で高まっているといいます。

関西の農村が直面している人口減少の問題を肌で感じるという中川会長。地方活性化の必要性を唱える山崎市長と、農業政策の大切さと新たな農村のあり方について、熱く語り合います。

新たな農村のあり方について

中川会長、山崎市長、司会の飛鳥井で綾部市の魅力と新たな農村のあり方について語る

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JA京都「生姜」久保添さん (宮津市)

京都府北部の海に面した宮津市。天橋立で知られる観光地で、豊かな海産物が自慢ですが昔から野菜作りも盛んに行われています。地域の特産品「生姜」もそのひとつです。大学進学で京都へ来た久保添さん。その後、会社員となりましたが「自分で物を作る仕事に就きたい」と新たに就農者を募集していたここ宮津市に家族とともに移住してきたのが2011年のことです。脱サラで移住してきた自分を、本当に農家の先輩方や周囲の人々が受け入れてくれて、新しい土地に馴染むことができた。」と感謝を語る久保添さん。この地域のために何か少しでもできることをと考え、伝統野菜の育て方や保存法などを継承し、いずれは自分が伝えていけるようにと日々努力されています。

京都府漁業協同組合 販売部長 中西さん (舞鶴市) / 小松商店代表 草木憲一郎 (京都市)

京都府が海に面している海岸線はリアス式海岸になっており、そのため京都府で行う漁は基本的に定置網漁だそうです。京都では昔から定置網漁を行っていて、生態系を傷つけることもない環境にも優しい漁法。また年間の漁獲量はおよそ1万トンと、他府県に比べると少ないそうですが少量多品種で、季節の魚や珍しい魚が上がることが特徴だとか。「この京都でも定置網漁でまぐろがかかるんですよ。」と中西さん。そんな京都産まぐろの希少性を語ってくれたのは、京都市中央卸売場の場外にお店を構える、まぐろ専門店「小松商店」社長、草木憲一郎さんです。京都の多くの飲食店が、その目利きを信頼する、まぐろのスペシャリストです。東京でも「京都産」はブランドとして認識されていて、市場でもほかの地域のクロマグロと比べ、高値で取引きされているそうです。一番の理由は鮮度。定置網にかかったものは、生きた状態でストレス少なく締められるため新鮮なのだそうです。

400年の歴史を持つ、京都市中京区の錦市場。東西におよそ390メートル続くアーケードの商店街には、120以上の店舗が軒を連ねる「京の台所」です。

この錦市場生まれと言われる江戸時代の絵師・伊藤若冲の絵が様々な店舗のシャッター絵として描かれていることでも知られており、人気の観光スポットでもあります。

そんな錦市場から、富小路通を北へ少し上がるとすぐに看板が見えるのが、2020年にオープンしたまぐろ専門店「小松食堂」です。

メニューを見ると、まぐろ、まぐろ、まぐろ!この店の売りは、なんといっても店内のショーケースに並ぶ新鮮なまぐろです。お店の母体は、京都市中央卸売市場場外にあるまぐろ専門「小松商店」。京都の多くの飲食店が、その目利きに信頼を寄せているという。毎朝、活きのいいまぐろが全国から送られてくるのでお店でも鮮度の高いまぐろを味わうことができます。

そんな小松食堂で新鮮な「まぐろ」と宮津の伝統ある「生姜」を使ったメニューを味わいます!

まぐろ専門店「小松食堂」

2020年にオープンしたまぐろ専門店「小松食堂」入口

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JA京都「京みず菜」二ノ倉さん (伊根町)

丹後半島の北端に位置する、伊根町。岩ガキやブリなど海産物で知られていますが山あいの本庄地区では、京野菜の栽培が盛んに行われています。中でも京みず菜は、市場でも評判が高い伊根町を代表する農産物です。二ノ倉さんは、元は神戸で会社員として働いていましたが、奥様の親戚が住んでいた伊根町への移住、いわゆるIターンと就農を決意し、野菜を作り続けてきました。今では、同じくIターンやUターンで伊根町へやってくる若手農家たちが、その栽培方法を学びに来るほどの「京みず菜の名人」です。お世話になっている伊根町の為にも自分の技術を伝えていきたいと日々努力されています。

JA京都「和牛繁殖農家」土井さん (福知山市)

年に5回開催される、JA全農京都主催の京都府和牛子牛のセリ市。そのセリ市(中丹家畜市場)が行われるのが福知山市です。そんな福知山市で、和牛の繁殖農家として30年以上、京都産の質のいい和牛の子牛を生産し続けている土井牧場の土井さんです。「繁殖農家はやり始めてすぐに結果が出ないという手間の大変さもあるのだが、やったらやっただけ結果が出るのでやりがいがある」と話す土井さん。京都府産の子牛を全国に広めるために、新しい挑戦を続けておられます。

今回の番組は、京都市内を南北に走る東大路通を少し西に入った繁華街・祗園に昨年オープンした「祗園 えばた」からお届け。

実家の老舗焼肉店「江畑」から独立した江畑卓弥さん。これまでの職歴はすべて「焼肉店」という、焼肉一筋の江畑さんでしたが、オープン1年前には農家で農業に携わる機会を得て、料理人としてより食材を大切にする意識が高まったといいます。

メニューはその日一番良いお肉を、一番おいしい状態で提供する「おまかせコース」ひとつで勝負しています。ほかの焼肉店との大きな違いは、お肉を店側の焼き手が焼いてくれるスタイル。「焼肉という料理を未完成でお客様に出すのではなく、最後まで仕上げて、最高の状態で食べてほしい」という江畑さんのこだわりです。

看板メニューはコースの締めの「ギャラネギ」。牛の第四胃袋・ギアラと京野菜の九条ねぎを一緒に焼き上げる、京都ならではの豪快な一品です。今回はそんなこだわりの焼肉店で、「京の肉」と京みず菜を使ったメニューを味わいます!

祗園 えばた

2021年6月にオープンした「祗園 えばた」入口

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JA京都市「京たけのこ」田原さん (京都市)

京都市西京区の大枝沓掛町は府内有数のたけのこ産地。中でも大枝・塚原地区で収穫される「京たけのこ」は、えぐみが少なく甘みが強いことから、最高級品として全国で知られています。栽培歴40年の田原さんですがまだまだ試行錯誤の連続でわからないことばかり。全国の人に少しでも知っていただき、美味しく食べていただきたいと日々努力されています。

JA京都「丹波ウド」岩森さん (亀岡市)

豊かな自然が育んだきれいな地下水を水源とする亀岡市は昔から農業が盛んな地域です。この地で春の訪れを告げるのは「丹波ウド」。栽培に手間がかかり、温度調整が非常に難しい丹波ウドは我慢と忍耐の作物です。岩森さんは昔からの伝統を受け継ぎ栽培されています。

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放送日

KBS京都テレビ
毎月第4日曜日 12:00-12:30
※再放送 翌日月曜日 9:00-9:30

出演者

中川泰宏(JA京都中央会会長)
【司会】飛鳥井雅和

番組概要

京都府内で生産されている安全安心でおいしい農畜産物の魅力を紹介するプログラム。毎回、食材や料理法にこだわりを持っている話題の料理店を取り上げ、店主にインタビュー。産地取材では、農家がどのように、安全にこだわった農畜産物を生産しているか、その苦労や工夫を紹介しています。最後には、とっておきの府内産の食材を使って、料理店でこだわりの逸品を作って頂きます。楽しみながら、食や農業、食文化などについて理解を深めて頂ける番組です。

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