今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、「にゅうめん」です。
長崎県南島原市で昭和33年創業という「雲仙きのこ本舗」から取り寄せました。
その名の通り、長崎県の雲仙・島原地域で、きのこや農産品の栽培・販売など、
「健康」をテーマに食品づくりをしている会社です。
●「養々(ようよう)麺(めん)」 販売25年超えのロングセラー (1食475円)
島原手延べ素麺の製法に、
独自の技法を取り入れて作った、体に優しい「即席にゅうめん」。
麺は、国産小麦粉と、長崎県崎戸(さきと)の「磯塩」を使用した島原手延べそうめん。
出汁は、北海道産の昆布に、国産の鰹節を合わせ、
醤油で味を調えた本格和風出汁。
トッピングには、自社栽培の「きのこ類」を味付けした具材と、
京都の老舗「一休堂」の七味唐辛子付き。
しかも、お湯を注いで3分で食べられる手軽さ!(便利なカップ入りも有り)
●「滋味養々麺」 (1食637円)
ワンランク上の深い味わいを追求した「究極の養々麺」。
出汁には、贅沢に九州産の「原木椎茸」と「あごだし」を使用。
トッピング具材は、原木椎茸と、福井県の老舗「奥井(おくい)海生堂(かいせいどう)」の「おぼろ昆布」。
勿論、「一休堂」の七味付き。
●どちらもホームページからお取り寄せ出来ますから
「雲仙きのこ本舗 養々(ようよう)麺(めん)」で検索を!
プレゼントを頂きました!
「雲仙きのこ本舗」さんから、
「養々(ようよう)麺(めん)3食セット」を5人にプレゼントです!
欲しい!という人は、「養々(ようよう)麺(めん)」が欲しいとハッキリ書いて、
おところ、お名前、電話番号と、出来れば年齢も書いてご応募ください。
メールは、hagawa@kbs.kyoto (×2)
FAXは、京都075-431-2300 (×2)
ハガキは、〒602-8588 KBS京都ラジオ (×2)
羽川英樹の土曜は旅気分 まで。
来週4月4日の番組内で当選発表をしますから、
間に合うように送ってください
代表的な観光スポットはもう行ったという方のための
通好みの近江八幡案内。
旧酒蔵の革小物、アメリカ人が古民家で営むチョコ専門店、
ヴォーリス建築に1日1組だけ泊まれる宿泊施設などを
ご紹介しました。
聞き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!↓

あべのハルカス美術館で開催中の「古代エジプト展」
行ってきたよー\(^ω^)/

ホンモノのミイラらしいです...
すごい。

ネコのミイラも見れたよ!

みどころなど詳しくはradikoで聴いてね!
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マスターソロ(タンバリン:まほびん)
Hey Jude / The Beatles


ザ⭐︎ぼん
Take Me Home,Country Road / John Denver

今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、「アヒージョ」です。
千葉県勝浦市で、創業100年を超える老舗の水産加工会社
「サラヤ保﨑(ほざき)商店」から取り寄せました。
地元・勝浦港で水揚げされた魚を加工した商品や、
自社商品を取り扱っている会社です。

●「勝浦産マカジキの黒アヒージョ」
鮮度の良い「マカジキ」を使用して、醤油を隠し味に加えることで、
旨味が凝縮された逸品。
千葉県産のマッシュルーム、醤油、青森県産のニンニクと、
素材にこだわっています。
昨年末、「第36回 全国水産加工品 総合品質審査会」で
『水産庁長官賞』を受賞した商品。
●「Smoked Bonito Ajillo」 (燻製かつおのアヒージョ)
勝浦港に水揚げされた新鮮な「かつお」を、独自の製法で香ばしく仕上げた「燻製かつお」と、
オーガニックエキストラバージンオリーブ油、千葉県産のマッシュルーム、青森県産のニンニクを使用。
じっくり燻したことで、かつお本来の旨味が引き立ち、クセになる風味楽しめます。
どちらも130g入りで1,350円。
ホームページからお取り寄せ出来ますから、「サラヤ保﨑(ほざき)商店」で検索を!
「鰹のたたき」や「鰹節」、「旬の魚(いまは金目鯛)」などもありますよ。
プレゼントを頂きました!
「サラヤ保﨑(ほざき)商店」さんから、
「勝浦産マカジキの黒アヒージョ」と「Smoked Bonito Ajillo」を
セットで3人にプレゼントです!
欲しい!という人は、「アヒージョ」が欲しいとハッキリ書いて、
おところ、お名前、電話番号と、出来れば年齢も書いてご応募ください。
メールは、hagawa@kbs.kyoto (×2)
FAXは、京都075-431-2300 (×2)
ハガキは、〒602-8588 KBS京都ラジオ (×2)
羽川英樹の土曜は旅気分 まで。
来週3月29日の番組内で当選発表をしますから、間に合うように送ってください
「鉄アナ・羽川英樹の出発進行」117弾は
京都鉄博のすぐそばにある「鉄道Café たあた(TA-TA)」に潜入!
JR嵯峨野線・梅小路京都西駅から徒歩4分のところにあるここは
鉄道模型ではなく、鉄道部品や備品のオンパレード。
3階建ての店内は「光る・鳴る・動く」をコンセプトに驚きの連続です。
鉄博とは一味ちがう、もう一つの鉄の聖地を完全実況リポートしています。
詳しくはこちら!↓

番組を聞き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!↓

センバツ高校野球見に行ってきたよー!

高校球児たちの熱い想いに泣きそうでした...!

寒くて寒くて寒くて寒くて凍えてました笑
詳しい内容はradikoにて!
radikoのタイムフリーなら
いますぐラジオが聴けます!
↓↓↓

今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、ちょっと季節の先取りになりますが、韓国の「まぜぞば」。
カルディ・コーヒー・ファームで扱っている「えごまマッククス」です。

「マッククス」というのは、韓国の北東部にある江原道(カンウォンド)地方の郷土料理。
お湯でこねた生地を、型に入れて、
押し出した麺を、冷たいだし汁に入れて食べるもの。
韓国といえば冷麺が有名ですが、
冷麺の麺は、蕎麦の実の外皮を取り除き、
中の白い部分だけ挽いて作った蕎麦粉を使っています。
マッククスは、外皮を除かずに挽いた蕎麦粉を利用しているので、
麺の色がより黒っぽいのが特徴です。
カルディの「えごま マッククス」は、
茹でたそばに、醬油ベースのほんのり甘いソースを絡めて、
韓国のり、えごま油、すりえごま等を使った具材を混ぜ合わせるだけ。

えごまの風味と、日本人にも馴染みのあるそばの組み合わせで、
食べたら病みつきになると人気です。
お好みで、卵黄をのせたり、
レタス、キュウリなどの生野菜をトッピングするとより本場風になるそう。

1人前459円。
カルディ・コーヒー・ファームの各店舗で販売中です。
(取り寄せ不可)
きょう、JRおよび私鉄各社で「春のダイヤ改正」が実施。
また、JR東日本や一部の私鉄にて運賃改定も行われます。
はーさんが注目したポイント、気になる点などを
まとめてピックアップしました。
聞き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!↓

美術館えきKYOTOで開催中の「ヤマザキマリの世界」という展覧会に行ってきました!
テルマエ・ロマエの原作漫画の作者です!!
原画がずらり。
山下達郎さんの肖像画...?
詳しくはradikoで!
タイムフリーならいますぐお聴きいただけます!
↓↓↓

今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、いくらと雲丹です。
北海道千歳市で、道の駅「サーモンパーク千歳」の管理運営や
観光土産品の開発、製造などをしている「株式会社 ムーバー」が、
「空知舎(そらちや)」というブランドで出している商品。
いくら醬油 (1本 150ml 入り 1,598円)

北海道産のいくらの醤油漬けを
独自の技術で丁寧に手間をかけ、口溶けのよい滑らかなペーストに。
それを練り込んでいるのが、北海道の海で育った鮭を塩と共に漬け込み、
120日以上かけて、じっくりと熟成した鮭魚醤。
つまり、この時点で「親子丼状態」なんですが、
さらに、香りが強く、味が濃い北海道 日高産の根昆布で
まろやかに味を整えています。
海鮮丼や卵焼き、冷奴のほか、卵かけご飯にもおススメですし、
いろんなレシピが見たい人は、
「いくら醬油」で検索して、特設サイトもチェックしてみてください。
雲丹醤油 (1本 150ml入り 1,944円)

北海道で創業90年を超える醤油蔵との共同開発で、
雲丹にあう醤油を厳選。
雲丹をふんだんに使って、
濃厚さ、コク、旨み、香りを最大限に引き出しています。
刺身、納豆、冷奴じゃもちろん、パスタの隠し味としても使えますが、
おススメはやっぱり卵かけご飯!
どちらも道の駅の公式サイトからお取り寄せ出来ますから
「サーモンパーク千歳」で検索を!
プレゼントを頂きました!
「株式会社 ムーバー」さんから、
「いくら醬油」を なんと12人にプレゼントです!
欲しい!という人は、「いくら醬油」が欲しいとハッキリ書いて、
おところ、お名前、電話番号と、出来れば年齢も書いてご応募ください。
メールは、hagawa@kbs.kyoto
FAXは、京都075-431-2300
ハガキは、〒602-8588 KBS京都ラジオ
羽川英樹の土曜は旅気分 まで。
来週3月14日の番組内で当選発表をしますから、
間に合うように送ってください!
「ザ・ホエール」で第95回アカデミー主演男優賞に輝いた
ブレンダン・フレイザーが主演。
長編デビュー作「37セカンズ」や
ドラマ「BEEF ビーフ」などで注目された
日本人監督・HIKARIがメガホンをとり、
全編日本で撮影を敢行したヒューマンドラマ。
東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップは、
日本での生活に居心地の良さを感じながらも、
本来の自分自身を見失いかけていた。
そんな中、"レンタル家族"として
他人の人生の中で"仮の"役割を演じる仕事に出会い、
想像もしなかった人生の一部を体験する。
そこで見つける、生きる喜びとは・・・?
はーさん的見どころなどを紹介しましたよ。
聞き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!↓
