今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、パキスタン料理「ビリヤニ」です。
大阪・本町に本店があって、先月、四条烏丸の「SUINA室町」にもオープンした
「ハラルムガル」というお店のメニュー。
こちらのお店、ハラル対応を軸にした本格パキスタン料理を出していて、
国際会議やイベントのケータリングなどもされているんですが、
昨年開催された大阪・関西万博にも出店して、
半年間で、約18万人のお客さんを迎えたそうです。
その万博で52,000食以上 販売したのが、看板商品の「ビリヤニ」

インドやパキスタンを中心に愛される、炊き込みご飯のような国民食。
カレーと一緒に「蒸し上げる」ように炊くんだそう。
お米は、パキスタンの最高級米で、低糖質の「バスマティライス」と
独自の「スパイスマサラ」(スパイスを調合したもの)で炊き込んでいます。
お米の一粒一粒にスパイスの香りが染み込んでいて、
お肉のジューシーな旨味と相まって、奥深い味わいを生み出します。
「ライタ」というヨーグルトソースをかけて食べると、また違った味わいに!
今回は「チキンビリヤニ」と「マトンビリヤニ」があります!

どちらも「ライタ」付きで、「チキンビリヤニ」は1,480円、
「マトンビリヤニ」は1,980円。
お店で食べられるのはもちろん、メニューのほとんどがテイクアウトできます!
「ハラルムガル」の店舗、京都は、四条烏丸にある「SUINA室町」の地下1階、
大阪は3店舗、本町、西淀川区大和田、西区江戸堀にあって、
来月末には、阪急茨木市駅のショッピングモール「ロサヴィア」にも
オープン予定です。
「ENTOTSU」
お祖父さんとお父さんが営んだ製陶所跡を改装したお店。
四角いナポリ風ピザが特徴です。
(4743、4741、4745)



「aoikuma」
信楽の自然とこだわりお芋スイーツの倉庫カフェ。
カウンターの絶景と、自分で作るさつまいもモンブランがおススメ。
(4519、4772、4768)



「Chatoran」
かやぶき屋根の古民家レストラン
うなぎではなく、ローストビーフのひつまぶしが人気です。
(4756、4765、4762)



聴き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!↓

大阪市立自然史博物館で開催中の
「特別展 大絶滅展 生命史のビッグファイブ」

楽しかったー!!!!

内容、見どころはradikoのタイムフリーで!
真帆のコレコレ!で紹介しています!
↓↓↓

今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、涼しいお菓子「涼菓」です。
京都の人にはお馴染みのお菓子に「老松」の「夏柑糖」があります。
(このコーナーでも10年前(さわさんの時)に紹介しています)
純粋種の夏みかんの果汁と 寒天をあわせて、再び皮に注いで固めたお菓子です。
戦後まもなく、もののない時代に、
庭にあった夏みかんの果実に、少しの砂糖と寒天を合わせて、
上七軒のお客さんのために作ったのが最初だそうです。
一時無くなりかけていた日本原産種の夏みかんを、
原産地である山口県の萩と、和歌山の農家に依頼して、育ててもらっています。
今日ご紹介するのは「晩柑(ばんかん)糖(とう)」


20~30年ほど前、その純粋種の夏みかんが確保できなかった時に、
苦肉の策として生み出されたものだそうです。
夏みかんに最も近いグレープフルーツを使って、同じ製法で作っています。
当初は不作の年限定の販売でしたが、
「夏柑糖」の販売が4月~7月ごろに限られることから、
今はその後の定番涼菓として、9月半ば頃まで販売されています。
「晩柑(ばんかん)糖(とう)」は、店頭でのお値段は1個 1,620円。

お店は、北野天満宮の参道・上七軒にある「北野店」と「嵐山店」、
「大丸京都」と「ジェイアール京都伊勢丹」にもあります。
オンラインショップからお取り寄せも出来ますから、
「老松」で検索してください。
「鉄アナ・羽川英樹の出発進行」123弾は「姫路駅」。
世界遺産・姫路城へのアクセス駅ともなる「姫路」には、
山陽新幹線をはじめ、
在来線では神戸線・山陽本線・播但線・姫新線が集結。
また山陽姫路からは山陽や阪神の車両が発着しています。
ここ20年でJRの新駅が4つも誕生した姫路市内。
その活気とともに姫路駅のいまをお伝えしています。
動画は↓から!

城崎マリンワールド行ってきたよー!


イルカショー!ぴょーん!

トドのソラちゃん!

たのしすぎた!

城崎マリンワールドの後、泳ぎに行ったよ!
切浜海水浴場ってところ。
サイコーのサマーバケーションでした\( ˆ ˆ )/
まほびんのテンションアゲアゲトークは
真帆コレコレで!
↓↓↓

今週のうまいもん!
番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。
きょうは、「餃子」です。
徳島県徳島市のJR「徳島駅」から歩いて15分、
籠屋(かごや)町(まち)商店街の入り口前にある阿波居酒屋「頂(いただき)」から取り寄せました。
お客さんの「いただきます」を聞きたい
「やるからには1番を目指す」という思いから名付けられたこのお店。
新鮮な刺身、こだわりのタレ、ブレンド塩で焼き上げる焼き鳥、
徳島の名産などを味わえます。
こちらの人気商品が「阿波尾鶏 徳島餃子」

ブランド鳥「阿波尾鶏」は、低脂肪でコク、甘み、うま味が多く、
やや赤みを帯びた肉質と、適度な歯ごたえが特徴。
それをミンチにして、地元徳島産の白菜、キャベツ、玉ねぎ、大葉など
旬の野菜を加えて、新鮮なうちに調理して、急速冷凍しています。
皮は、独自の製法で、パリッとした食感が楽しめるように薄く伸ばしています。
コクがあるのにあっさりした、一口サイズの餃子で、
少しの粗塩につけて食べるのがおススメ。

先月、「ジャパンフードセレクション」の 食品・飲料部門で、グランプリ受賞!
「阿波尾鶏 徳島餃子」は、16個入で1,200円で、
ECサイト「阿波の頂」からお取り寄せ出来ます。
「徳島 頂(いただき)」で検索して、お店のホームページからも入っていけます。
阿波尾鶏の「ももステーキ」や、「骨付きもも肉」、「自家製つくね」などのほか、
徳島名物「フィッシュカツ」や、
牛ホルモンの様々な部位を、自らの牛脂で煮るように炒った
徳島のソウルフード「イリカス」などなど、いろいろありますよ。
プレゼントを頂きました!
「頂(いただき)」さんから、「阿波尾鶏 徳島餃子」を 3人にプレゼントです!
欲しい!という人は、
「徳島餃子」が欲しいとハッキリ書いて、
おところ、お名前、電話番号と、出来れば年齢も書いてご応募ください。
なお、当選された方の お名前やご住所などを
「阿波の頂」さんにお渡しして、
直接送って頂きますので、予めご了承ください。
メールは、hagawa@kbs.kyoto
FAXは、京都075-431-2300
ハガキは、〒602-8588 KBS京都ラジオ
羽川英樹の土曜は旅気分 まで。
来週8月15日の番組内で当選発表をしますから、
間に合うように送ってください
7月からスタートした今年の夏ドラマ。
ドラマウォッチャー・はーさんが、1か月鑑賞して
独断と偏見で選んだここまでのTOP3と次点、
そして残念だと思った作品を発表しました。
TOP3に並んだ作品の共通点は・・・
みなさんのお好みとはマッチしているでしょうか?
聴き逃した方はぜひradikoのタイムフリーで!

まほびんが行きたくて行きたくて仕方がなかった
「竹野浜海水浴場」行ってきました!

キレイすぎたよ...!

ボラが沢山いた!

アオリイカの子どもたち
楽しすぎました!\( ˆ ˆ )/
ぜひ真帆のコレコレで
まほびんのうれしそうな声をお聴き下さい!
radikoのタイムフリーでいますぐ聴けます!
↓↓↓
