<出演者> 妹尾和夫・佐藤彩加
本日は京都御所西にある『護王神社』からリポートをお届けしました!


平安京の建都に貢献された和気清麻呂公をお祀りするこちらの神社は「いのしし神社」とも呼ばれています。
入り口には狛犬ならぬ「狛猪」が出迎えてくれて、境内には沢山の猪のコレクションも!
足腰守護のご利益を求めて、足腰の難儀でお悩みの方や、スポーツ選手をはじめ、お子様からご高齢の方まで全国から多くの参拝者が来ています。

『護王神社』
場所:京都御所の西、烏丸通沿い(地下鉄烏丸線「丸太町駅」下車徒歩約7分)
詳しい情報はHPやSNSをご覧ください。
電話番号:075-441-5458まで!
京都市西京区・桂エリアに新しくオープンする家族葬ホール、『家族葬のファミーユ 上桂ホール』からリポートをお届けしました!
3 月 23 日にグランドオープンを迎えるということで、その直前、3 月 20 日(金・祝)から 22 日(日)までの 3 日間、オープン記念の特別内覧会が開催されています。

花駒は京都府精華町に本社を構え、「イマージュホール」と「家族葬のファミーユ」という2つのブランドで葬祭ホールを運営しております。
創業以来 60 年以上、地域に根差した葬儀社として、ご家族に寄り添うお葬式のお手伝いをしています。
そんな花駒が、3月23日に「家族葬のファミーユ上桂ホール」をオープンされます。
「家族葬のファミーユ上桂ホール」は、西京区では初めての出店となります。
国道9号線と桂川街道の交差点にあり、アクセスしやすい立地です。
建物は、和モダンなデザインで、天井もたかく、ゆったりとお過ごしいただける、「一日一組限定」の家族葬専用ホールとなっています。
花駒では、「お葬式は最期の一泊二日の家族旅行」という考え方を大切にしており、ご家族が思い出を語りながらゆっくり過ごしていただける空間づくりを大切にしています。

大きな特徴は、式場と控室の壁をなくし、ご家族が自然に集まれる一体の空間になっていることです。
夜もご家族だけでゆっくり過ごしていただきながら、思い出話をしたり、キッチン設備も充実していますので、思い出の料理を囲んだりすることもできます。
故人様との大切な時間を、家族だけでゆったりと過ごしていただけるホールです。
そんな「家族葬のファミーユ上桂ホール」は、現在特別内覧会を実施しています。
3 月 20 日(金祝)・21 日(土)・22 日(日)の 3 日間、オープンを記念して特別内覧会を開催。
ホール内を自由にご見学いただけるほか、お葬式の準備や費用、宗教のことなど、どんなことでもご相談いただけます。ご予約は不要、入場料も無料ですので、どなたでもお気軽にお越しください。
アンケートにご協力いただいた方には、「至福の逸品 カスタードプリン(3 個組)」をプレゼントしています。ひと家族様1セットまで、無くなり次第終了となりますので、ご了承ください。

「家族葬のファミーユ上桂ホール」グランドオープン記念特別内覧会は3 月 20 日~3 月 22日の 3 日間で実施しております。
お問い合わせ番号は、0120-56-4949です。
午前 10 時から午後 4 時まで開催しています。
お葬式はまだ先かな、という方も、こういう機会に見学しておくと安心ですよね。
予約も不要とのことなので、京都市西京区の家族葬のファミーユ 上桂ホール、ぜひ足を運んでみてください。
きょうは京都を少し飛び出して、八幡市のとなり、枚方市の京阪・枚方市駅前にある公園「ニッペパーク岡東中央」からリポートをお届け!
こちらで開催されている「第1回子ども店長まつり」をご紹介しました!


子どもたちが本気で作るお店が「50店」集まったイベントで子どもが安心して社会に出ていけるよう、お店を出す中で自分の得意や好きを見つける体験学習の場として開始したこのおまつり。
会議を通して、他者との関わり合いの中でお互いに学び合い、成長しあえる場作りを目指しています。
お金を稼ぐ、という体験の中で働く喜びを見つけ実感し、親子で一緒に取り組む中で、親も子も共に成長する機会作り、そしてお祭り、を通して地域の人と顔が見える交流、住みやすい街作りに寄与します。


運営チームも、元々は出店された方の保護者が中心になり構成されています。
基本的に、各イベントの出店者の親子全員でオンライン会議をして、実行委員となり運営しています。

このイベント、きょうが"第1回"ということでここから更に広がっていくことを願っています!
ありがとうございました!
昭和 100 年を迎える今年、昭和の魅力を感じれる そんなイベントが今日から開催ということで、会場の西陣上七軒にあります、アートギャラリー藝泉(げいせん)からリポートをお届けしました!
こちらでは今日の午後1時~展覧会「みんなのキュピズム宣言 with オビツキューピー」が開催されます。


『アートギャラリー藝泉』は京都・上七軒の築 150 年を超える古い町家を改装して 2024 年 4 月にオープン。
名前の由来は、ゲームセンターの「ゲーセン」と芸術の「泉」をかけあわせた造語だとか...!
ジャンルを問わずに、枯れることなく、いくら手のひらでフタをしても指の間からアートが流れ出るようなアートギャラリーです!

そんなアートギャラリー藝泉では、今日から「みんなのキュピズム宣言 with オビツキューピー」
が開催されます!日本が世界に誇る東京葛飾下町のソフビメーカー オビツ製作所が 2026 年 11 月に迎える60 周年を前にアートと融合。
半世紀以上もの月日人々に愛されてきた「オビツキューピー」を題材にした展覧会で愛と創造力により京都西陣からカワイイアートのムーブメントを起こして、QP を題材に民藝(みんなのゲージュツ)を再発見していく。 みんなのキュピズム宣言。


芸術作品に昇華したキューピー人形が一挙勢ぞろいした展覧会となっています!
各界で活躍するアーティストたちにより、芸術作品に昇華した QP 人形が一挙勢ぞろい。
オビツキューピー オリジナルグッズ展示・販売も!

今日ご紹介しました「みんなのキュピズム宣言 with オビツキューピー」
開催場所:アートギャラリー藝泉(げいせん)
アクセス:地下鉄・今出川駅から北野天満宮行きのバスに乗り、上七軒で下車。上七軒交差点の角のコンビニエンスストアを北(1 車線道路)へ入り、約 80m。
開催期間: 今日 3 月 13 日(金) 〜 6 月 7 日(日)の期間の週末祝日の午後 1:00 ~午後 7:00 オープン、詳細は instagram でご確認ください。
入場料:投げ銭(500円以上)となっています!
世界の観光都市である「京都」。京都の伝統産業のひとつに「着物」がありますよね。
今や海外からも大注目されている「KIMONO」の美を間近で楽しめる催し、『2026 京友禅総合展-未来への継承-』が今日から2日間、四条烏丸にあります京都産業会館ホールで開催されています。

「京友禅」とは京都で発展した日本を代表する染色技法で、絵画のように華やかで繊細な模様を
布に直接描き染めるのが最大の特徴。鮮やかな色彩、金銀箔や刺繍との組み合わせ、そして分業による高度な職人技が生み出す"雅の世界"として知られています。
伝統技法を守りつつ、現代ファッションとの融合、若手職人の参入や、工房見学・体験イベントなど、開かれた文化へ変化し、新しい表現が次々登場。


京都友禅協同組合が毎年開催している「京友禅きもの」の展覧会は今回で 77 回目。
第77回京友禅競技大会の入賞作品を中心に組合員が制作した新作の京友禅のきもの(着尺・振袖・訪問着等)を公開しています。
全品、絹を染め出した新作きものの数々で、職人の技を感じる事が出来る展示会となっていました!『2026 京友禅総合展-未来への継承-』
期間:今日 3/6(金)午前 10 時~午後 5 時、明日 3/7(土)午前 9 時~午後 4 時
会場:京都産業会館ホール(京都経済センター2 階)
アクセス:市営地下鉄烏丸線「四条駅」 、または、阪急京都線「烏丸駅」下車 すぐ
料金:入場無料
詳しくは『京都友禅協同組合』の HP や SNS をご覧下さい!!
