<出演者> 妹尾和夫・遠藤奈美
今日は名神高速道路を使いまして、滋賀県の東近江市へ!
あいとうマーガレットステーション内、あいとう直売館からリポートをお届けしました!

こちらではあいとうメロンの販売が4月26日に販売開始されました!

今年も関西では早い4月26日に出荷となり、一日のメロンの出荷数は毎日500~800個ほどとのこと!すごい!!


あいとうメロンの販売に関して、お問い合わせの番号をお知らせします。
あいとう直売館 電話:0749-46-1110
FAX:0749-46-1150まで
ホームページはひらがなで「あいとう」カタカナで「マーガレットステーション」で検索して下さい。
あいとうマーガレットステーションへのアクセスは、お車でお越しの場合は、名神高速道路八日市インターチェンジから国道307号線を彦根方面に向かい、愛知川を渡って3分です。もしくは、湖東三山スマートインター(ETC 専用)より国道307号線を東近江市方面へ約10分です。
電車・バスでお越しの際は、JR 近江八幡駅より近江鉄道に乗り換え、八日市駅下車ちょこっとバス(愛東線)で約20分
マーガレットステーション もしくは 愛東支所下車すぐです。
お問い合わせは、0749-46-1110です。
いつも素敵なゲストをお迎えして様々な話を伺う『京都パラ塾』!!
本日は、このコーナーには初登場!「Maritatsu.(まりたつ)」ヴォーカルの吉田真理子さん、フレットレスベースの藤村竜也さんにご出演いただきました。
「Maritatsu.」はボーカルとベースによる即興性と音響的アプローチを融合させた、アンビエント・ジャズユニット。
音数を削ぎ落とした先に現れる"響きの質感"を重視し、ループミュージックと即興演奏を組み合わせながら、空間そのものを音楽的に演出。
ライブハウスにとどまらず、ホテルラウンジ、ギャラリーなど、あらゆる場所を"聴く空間"へと変えるサウンドアートを展開されています。
アンビエントは環境という意味で、空気に溶け込むようなダウンテンポの音楽ジャンルです。
お二人の出会いやMaritatsu.結成のエピソードなど、さまざまなお話を聞かせていただきました!
なんと!スタジオで生演奏もしていただきました!
本日は『My Favorite Things』をお二人の生演奏でお届けいただきました。
そして、Maritatsu.のライブがここ京都でも開催されます!
5月26日(火)京都祇園のジャズバー「バハブラッド」にて午後7時30開演です。
Maritatsu.の今後の情報はHPをご覧ください!
https://maritatsu.amebaownd.com/
吉田真理子さん、藤村竜也さん、本日はありがとうございました~!!

京都府の 26 市町村それぞれの魅力を、1年間にわたり特集ウィークで深掘り・発信するKBS京都ラジオのキャンペーン、「京都ふるさと元気大賞」。
今週は 綾部市ウィークということで、綾部市にあります元気になれるスポット、町屋をリノベーションした素敵なカフェ・『虎(こ)』からリポートをお届けしました!


2025年10月オープン、昭和初期の町屋をリノベーションした茶屋(カフェ)
こだわりの宇治抹茶を使ったドリンクや高知県から取り寄せたウナギや鰹のたたきをメイン料理に提供しています。
そして、オーナーの小笠原虎哲さんのお名前から一字とって「虎」と名付けているんですが、そんな虎哲さん、なんと今21歳!!若い!!!
高校卒業後アルバイトでお金を貯め、19歳で世界に旅立たれ、タイ、ラオス、ベトナム等33ヶ国をまわられ。帰国後、去年こちら綾部市で「虎」をオープンされる事になったそうです...!


旅で感じた感覚を基に、日本の地方を盛り上げたいという想いから、中学校時代の友人の出身地でもあった綾部に引っ越す。古民家や田を取得し、住みながらリノベーション。その模様を SNSで発信しつつ、地方創生と社会課題に
取り組み、綾部から日本を盛り上げる活動を行っています。そんな活動の一つが、こちらのお店「虎」ですが、日本茶鑑定士と選ぶ宇治抹茶や、高知県産のうな重、高知・久礼のカツオのタタキ定食が食味わえるほか、夜は寿司コースも堪能できます。

抹茶ラテも美味しすぎました!!!
今日ご紹介しました「虎(こ)」
アクセスは・・・JR「綾部駅南口」から歩約7分
営業時間は、平日:午前 10:30~午後 4:00/午後6:00~午後 10:00
土日:午前10:30~午後10:00
木曜日は定休
詳しくは、「虎」のインスタグラムをご覧下さい!

京都の市町村それぞれの魅力を徹底的に深堀りし、元気のチカラを発信していく『京都ふるさと元気大賞』!!
今週は綾部市ウィークです!
本日は、「匊 KOKU」代表の宮園ナオミさんにお電話でご出演いただきました!
「匊」には「手で丸く包む」という意味があり、グルテンフリーの米粉商品や自然食品、雑貨を扱うブランドであり店舗となっています。
そして宮園さんは昨年10月、綾部の人気観光スポット内に新しい店舗「米茶処 まなゆゐ」をオープンされました!
綾部産の米粉やお茶を使ったスイーツやドリンクを提供するお店で、地元住民や観光客に米粉のおいしさを体験してもらうことを目的としています。
米粉カステラ、オリジナルの玄米粉を使ったアイスクリームやパフェなど、多種多様なメニューがお楽しみいただけます。
「米茶処 まなゆゐ」について詳しくは、お店のInstagramをご覧ください!
Instagram: @manayui_ayabe
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☆宮園 ナオミ(みやぞの・なおみ)さん プロフィール☆
大阪生まれ大阪育ち。
2009年に大阪から綾部市上林地区へ移住。
自然食品の販売や料理教室、農家民宿など行う中で、2018年、iicome(イイカム)合同会社を起業し、お米のあらゆるカタチを提案するブランド「匊 KOKU」をスタート。上林の水田を守るため、上林地区の契約農家が栽培するお米を使った商品を展開。「京都グルテンフリー米粉事業」の一貫として、米粉を広く知ってもらうための基礎講座なども行う。
同じIターンで移住した女性4人と一緒に「かんばやしオーガニックビレッジ」を立ち上げたり、舞鶴市のホテルと「海と山のオーガニックマーケット」を企画したりと、幅広く活動。3人のお子様と一緒に「自分で創り育てる」田舎暮らしを満喫中。
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「米茶処 まなゆゐ」があるグンゼスクエアで、毎年恒例「春のバラまつり」が開催されます!
約170種類1,200本の咲き誇るバラが楽しめ、まなゆゐでも新商品の販売が行われます。
❖春のバラまつり❖
期間: 5月16日(土)から6月29日(月)まで
場所: あやべグンゼスクエア 綾部バラ園
時間: 午前9:00〜午後5:00
・入場無料
・あやべグンゼスクエアは期間中無休。是非足をお運び下さい!
詳しくは「あやべグンゼスクエア」のホームページやSNSをご覧ください。
HP: https://www.ayabe-gunze-square.com/
Facebook: あやべ特産館(Ayabe Tokusankan)
宮園 ナオミさん、本日はありがとうございました~!
今日は京都市東山区 円山公園の奥にあります、素敵な料亭「左阿彌 」さんからリポートをお届けしました!


4 月桜の季節も終わり、新緑の季節がやってきました。これからどんどんおでかけするのにも
よい気候になってきていますね!
入口から歴史を感じさせる「左阿彌」さんは歴史がとてもあり誕生したのは、約400年前・元和元年(1615年)。
織田信長の甥である織田頼長により、安養寺の末寺として建てられました。
料亭を始めたのは嘉永二年(1849年)からです。(※=料亭としても160年以上)

高台にある料亭ですので、中には京都市内を一望できるお部屋もあります。
さらに、敷地内には大小のお茶室があり、お茶室の中でもお食事をお召し上がり頂けます!
とっても素敵な料亭「左阿彌(さあみ)」さん。
ぜひ、ハレの日には、左阿彌さんで美味しいお食事をお楽しみください。

■「左阿彌」の場所は、京都市東山区・円山公園 奥にあります。
→八坂神社 南門の前の道を山の上へ 徒歩およそ10分、京阪電車「祇園四条」駅から徒歩およそ20分です。
■「左阿彌」さんのお問い合わせは075-531-0088までおねがいします!