9月6日 第23話ゲスト【和紙プロデューサー】加藤 富美代・【刀鍛冶】山副 公輔・【革職人】小林 寛明
9月6日・第23話は、3名のゲストを迎えてお送りします。
和紙プロデューサーの加藤 富美代さんは、株式会社 加徳という襖紙や表具材など和紙を扱う老舗に嫁がれたことがきっかけで、小売りを行う「和紙来歩(わしらいふ)」という会社を設立。
刀鍛冶の山副 公輔さんは、小さいころから武士や忍者に興味があり、そこから刀のかっこよさに憧れ18歳で弟子入りし、京丹後市で日本刀の製作・販売会社「日本玄承社」を設立されました。
革職人の小林 寛明さんは、服飾専門学校を卒業後、高級婦人靴メーカーに勤務しながら製靴塾で学ばれ「小林製靴」を設立。婦人靴のみならず紳士靴、バッグや財布など幅を広げ、家具やインテリアなども手掛けられています。
全く異なるジャンルの3名と高松先生で、どんな話が繰り広げられるのか?興味津々です!
放送は9月6日(日)よる6時~です。ぜひお聴きください♪



