今週のうまいもん

番組が独断と偏見で選んだ「うまいもん」を紹介します。

今日はつめた~いビールのお供にしたい餃子です!

京都は餃子の激戦区でもありますが、
その中から、昭和52年創業、東山三条にある「マルシン飯店」の餃子です。

素材は全て国産具材を使用。
野菜は京都中央卸売市場で仕入れた新鮮野菜、
お肉は三重県産の厳選した豚肉。
生餃子の皮は、特注品を使用。

その為、焼いた時はパリッともちもちの特有の食感が味わえます。

揚げ餃子にすればサクッとふわふわの食感に、
茹で餃子にするとやぶれにくくツルツルの食感も楽しめます。

ニンニクは風味豊かな青森県産を使用。

「マルシン飯店生餃子」と「マルシン飯店熟成豚肉生餃子」の2種類あります。

「マルシン飯熟成豚肉生餃子」は、
熟成肉のパイオニア「京都中勢以」の厳選熟成豚肉を贅沢に使用した、
旨みと熟成香をしっかり閉じ込めた餃子です。

通常の餃子のタレ・ラー油と、
さらにオリジナルの餃子ソースがついてきます。

tabi_20190706-5141bc4e5856679a72f5532d47f83f71106f5537.jpg

「マルシン飯店」の店舗は、東山三条交差点を南に下がってすぐの西側のところにあります。

営業時間  午前11時~午後6時
定休日   火曜日

「マルシン飯店生餃子」が300円、
「マルシン飯店熟成豚肉生餃子」が380円です。

ホームページからお取り寄せもできますよ。