ラブレター書いてみる実験

今日の実験は、ラブレター書いてみる実験!!

5月23日はラブレターの日ということで、3人がそれぞれラブレターを書いて読み上げる甘酸っぱい実験です!!!


まずは木村さん!


IMG_4471.JPG


『新緑のさわやかな季節となりました。お元気でお過ごしですか?
先日、あなた様の屈託のない弾けるような笑顔に、激しく心を揺さぶられた次第です。
最初はそのどこかエロティックなところに惹かれましたが、今はその温かい感じが大好きです。
「君に会いたい」「君が好き」そんなまっすぐなフレーズを口にしたかと思えば、
「所詮僕らはアニマルなんだ」
一体どういうことなんですか、振り幅。
もう、あなた無しには生きられません。最後にこの言葉を送ります。
「愛情っていう形のないものを伝えるのはいつも困難だね。
だからダーリン この名もなき文をいつまでも君に捧ぐ」
Dear 桜井和寿さん』

Mr.Childrenの桜井さん宛てのラブレターでした!笑
熱い想い、桜井さんにも届いてるんじゃないでしょうか!?笑


続いて和田ちゃん!

IMG_4466.JPG


『なんなんでしょうこの気持ち。

この気持ちはなんなんでしょう。

直接ははっずかしいから...

紙に助けを借りました。

あなたのことが好きみたい。

「みたい」って言葉は余分かも。

まぁ、そういうこと。

気持ちが届いていたら紙ヒコーキにして西の方に飛ばしてよ。
Dear パク・ソジュン』

西の方にというのは韓国の方ってことだったんですね!笑
なんかラブレターってやっぱり読むのは恥ずかしい!!!


最後に市川さん!


IMG_4461.JPG

『僕が初めてあなたと出会ったのは中学時代でした。
正直最初は良い風に思ってなかったけど、仕方なくお付き合いました。
周りに見られるのも恥ずかしかったし、できたら一緒に痛くなかった。
高校時代には一度離れてしまったけど、大学時代になってから僕の方から寄りを戻して、好き好んでいました。それからはずっと一緒です。これからは僕の世界をどんどん広げてください。
Dear 眼鏡さん』


市川さんが読んでいる間、隣のスタジオから梶原さんが、、、笑

IMG_4465.JPG

人かと思ったら自分の眼鏡宛て!なんだか巧みなラブレターでした!
でも和田ちゃんは梶原さんに目がいって、内容が入ってこなかったみたい...笑

というわけで、最終結論は!
「甘酸っぱ〜い、青春の味を感じました!」
改めてラブレターを書いてみるっていうのも良いかもしれません!