<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>比叡の光</title>
      <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/</link>
      <description>伝教大師（最澄）の教えを今に伝えることのできるテーマを中心に放送しています。（日曜8:45～9:00オンエア）</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.21-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<topics:sortKey xmlns:topics="http://www.kbs-kyoto.co.jp/topics/rss20add.dtd">
Sun, 05 Feb 2012 10:01:03 +0900
</topics:sortKey>

            <item>
         <title>蓮華のともし火(2)</title>
         <description>妙香庵 住職 森 妙香

福岡県太宰府市にある宝満山は、古来より信仰を集めた霊山で、最澄、円仁、円珍ら入唐僧が渡海の無事を祈り帰国の報恩のために籠ったとされる地。この山の麓にある妙香庵で、昨年、伝教大師ゆかりの灯火が移つされる法要が行われた。「蓮華のともし火」と名づけられたその灯火に込められた思いについてうかがう第二回。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_76.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_76.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>蓮華のともし火(1)</title>
         <description>妙香庵 住職 森 妙香

福岡県太宰府市、宝満山の麓にある妙香庵の森妙香住職。幼い頃から知らず知らずに仏の道を歩んで来た一人の女性の人生を振り返る。折々の出逢い。不思議な縁に導かれるようにして仏門へ、そして太宰府に来た森住職。海を渡り、唐へと向かった伝教大師が太宰府の地に残した足跡にも触れながら、比叡山と宝満山、森住職とのゆかりを紐解いてゆく。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_72.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_72.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>予期せぬことが人生(2)</title>
         <description>俳優 芦屋小雁

京都生まれで京都育ち、生粋の京都人である喜劇俳優 芦屋小雁さん。これからのシニアへ向けてエールを送る。60代で挑戦し、見事走りきったフルマラソン。ファッションにも気を使うのが、若さの秘訣と語る。何事も、好奇心を持つことが、“心を動かす&quot;ことになると言う。また、ストレスを溜めないコツとして、頭の中にある雑音をガラクタに例え、“ガラクタ”をほかすという。シニア世代にも元気を持ってほしいと語る。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_77.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_77.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>予期せぬことが人生(1)</title>
         <description>俳優 芦屋小雁

京都生まれで京都育ち、生粋の京都人である喜劇俳優 芦屋小雁さん。シニア世代でもある小雁さん。戦前戦後の京都の風景を振り返りながら、昭和8年生まれの友との思い出を語る。また、6歳までお母さんのおちちを飲んでいたというお母ちゃんっこであった小雁さん。母のぬくもりが自身を成長させてくれたとも言う。母への感謝と隣人への感謝を語る。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_74.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_74.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>魚から学ぶ生き方(2)</title>
         <description>東京海洋大学客員准教授 さかなクン

私たちは、地球や海そしてそこに住む多くの魚から恩恵をいただいて生きています。ところが、人間の環境への配慮の薄れや、私達が日々排出する生活排水の汚れなどの影響で、海の環境が大きく変化してきています。今週も、東京海洋大学客員准教授のさかなクンに、魚を通しての命のつながりや、自然の素晴らしさを伺う中で、私たちが日常生活で取り組めることを考えます。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_75.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/2_75.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>魚から学ぶ生き方(1)</title>
         <description>東京海洋大学客員准教授 さかなクン

ハコフグの帽子に白衣姿がトレードマークの、東京海洋大学客員准教授のさかなクン。魚について豊富な知識と研究で、魚を見つめてきたさかなクンに、魚から学び得た命のつながり、自然のすばらしさについて、幼き頃のエピソードを交えながら2週にわたりお話を伺う。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_73.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2012/1_73.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お座主と語る</title>
         <description>半田孝淳天台座主

第二百五十六世 半田孝淳天台座主の、年頭に当たっての思いを聞く。東日本大震災では、震災後の混乱の中でも人々の中に、助け合う姿が見られ、伝教大師の教え「己を忘れ他を利する」に通じる行いが、ざまな所で見受けられたと語る。また、福岡妙香庵の「蓮華のともし火」の法要や、5年に一度の「法華大会廣学竪義」などに立ち会われ、精力的に活動された様子をうかがう。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_97.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_97.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仙骨健康法</title>
         <description>叡山学院 院長 堀澤 祖門

「ストレス社会」といわれる現在、私たちは心に様々な悩みを抱えて生きている。そんな心の健康におすすめの独自の健康法「仙骨健康法」を叡山学院院長の堀澤祖門さんに伺う。長年の修行、座禅の経験から考え出した「仙骨健康法」。今回は実践を通して、「仙骨」や「臍下丹田」また、「無心になる方法」について解説していただき、心身のストレス、そして誰にも等しく訪れる「老い」にどう向き合うかを優しく指南していただく。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_96.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_96.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利他のすすめ(3)</title>
         <description>日本理化学工業 会長 大山 泰弘

障がい者雇用に取り組んで50年の日本理化学工業。会長の大山さんに聞く最終回。人のために動くと書いて「働く」と大山さん。今回も人に必要とされることの幸せについて語る。また、ひたすらに一生懸命働く障がい者たちを、釈迦の弟子の一人になぞらえ彼らの姿に「無言の説法」を感じると話す。そして、一人ひとりの障がいに合わせて、障が
い者の働きやすいよう作業の工夫が大事という。日本の職人の技で、障がい者雇用を世界に発信していきたい。と大山会長の夢は広がる。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/3_9.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/3_9.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利他のすすめ(2)</title>
         <description>日本理化学工業 会長 大山 泰弘

ダストレスチョークをつくり続けて70余年、障がい者雇用に取り組んで50年の日本理化学工業。多くの障がい者が働くこの会社の入社条件は「周りに迷惑をかけないこと」。障がい者の従業員の中には、何かのきっかけで会社に来なくなることもあるというが、皆数日でまた戻って来るという。なぜなら会社に必要とされていることが分かっているから。人から必要とされる喜びを知ったとき、人は自らの力で成長しようとし始める。大山会長に聞く第2回。
</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_74.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_74.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利他のすすめ(1)</title>
         <description>日本理化学工業 会長 大山 泰弘

体に害のないダストレスチョークをつくり続けて70余年の会社、日本理化学工業。川崎市にあるその工場では全社員の75パーセントを占める知的障がい者が働いている。真剣な顔で作業にいそしむ従業員たち。会社は彼ら障がい者一人ひとりを理解し、彼らが働きやすいよう作業工程を工夫している。その理念は「人の役にたつこと。人から必要とされることは人間の幸せ」。障がい者雇用に取り組んで50年の大山会長に聞く。3回シリーズ。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_93.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_93.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子どもとともに親は育つ</title>
         <description>天台宗参務 社会部長 村上 圓竜

親（大人）は子どもとどう向き合い、育てていけばよいのか。多くの親が抱える悩みに「親も子どもとともに育つ」という見方からヒントをうかがう。すべての子どもたち一人ひとりが、かけがえのない宝であり、それぞれの特性を見出し
伸ばしていく教育。伝教大師が大切にされた「一隅を照らす」教育にも触れつつ、子どもにたくさんの経験をつませてあげることの大切さなどについて語る。
</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_95.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/post_95.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちょっとだけほとけ(2)</title>
         <description>天台宗宗務総長  阿 純孝

「ちょっとだけほとけ」というタイトルで、比叡山仏教文化講座で講演した天台宗宗務庁の阿純孝総長。伝教大師の教え「草木国土悉皆成仏」にあるように、この世に生きる草花にも“命”がある。講演の中でも、この命は“ほとけさまからの預かりもの“と思う気持ちが大切と訴える。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_73.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_73.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちょっとだけほとけ(1)</title>
         <description>天台宗宗務総長  阿 純孝

第46回 比叡山仏教文化講座で「ちょっとだけほとけ」というタイトルで講演した天台宗宗務庁の阿 純孝総長。「ちょっとだけ･･」とはどういうことか。また、東日本大震災でよく耳にした“がんばろう“という言葉。この言葉は被災者に向けたあたたかみのある言葉だろうかと問う。実際に震災を目にした阿総長は、そこに“助けあって&quot;という現実を見たという。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/1_71.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/1_71.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生きる力を支える(2)</title>
         <description>厚生労働事務次官 阿曽沼 慎司

東日本大震災の発生直後、厚生労働省の認めた専門的な訓練を受けた災害派遣医療チーム、DMAT(ディーマット)が災害時には迅速に活動した。震災から復興へと向かおうと国民が努力している中、厚生労働省への期待は大きい。厚生労働省が震災から得た課題とは、また、被災者に寄り添う、宗教者に期待することとは、厚生労働事務次官 阿曽沼 慎司に聞く。</description>
         <link>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_72.htm</link>
         <guid>http://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/hiei/2011/2_72.htm</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

