丸八百貨店へ行ってきました
歌うちょいワルおやじ!竹本さん登場
滋賀県長浜市在住の竹本さん。ブルージーな歌声。 健康診断で肝臓の数値が少し良くなかった・・と自ら 「ちょイワルおやじ」宣言をされていましたが・・今日は憂歌団さんの「胸がいたい」を歌って下さいました。来週も登場です。竹本さんに歌って欲しい思い出の曲、懐かしい曲などありましたらリクエストをお待ちしています。どうぞこちらまで☆リクエスト☆
団塊の世代少し前 56歳の竹本さん。お仕事しながら音楽活動されています。皆さんの中にも
おやじバンド、仲良し懐かしバンドなどされていましたら活動報告などメッセージをお寄せくださいませ!
FAX 0749-22-9908 お便り:〒522-8585 さざナビゲーション宛 メール
ADのつぶやき2(byオヒサ)
ON AIR MUSIC 4月29日
①Aint NO Mountain High Enough/ジョセリン・ブラウン
②What you won't do for love/佐藤竹善
③ハナミズキ/一青窈
ゲゲゲの鬼太郎・胸が痛い/竹本和洋(Live)
④Don't Know Why/Nora Jones
⑤Strawberry Fields Forever/Beatles
『オールディーズ・ビジット』のコーナーでは
ビートルズで『ストロベリー・フィールズ・フォーエバー』をお送りしました。
今日御紹介しました『びわ湖大津館』は桃山様式と呼ばれる和風の外観と、
洋風の内部のデザインが特徴的です。琵琶湖を望む眺望と英国式庭園も有名です。
JR湖西線利用なら西大津駅から歩いて15分、琵琶湖線利用なら大津駅から
江若バスで柳が崎下車、歩いて2分のところにあります。
阿部先生の「横浜ルポ」
先週の土曜日は、彦根城築城400年祭のイヴェントの1つ、
開港カンファレンスの横浜ステージにいってきました。
野毛大道芸と横浜ベイスターズのデイゲームと重なって、横浜はすさまじい人出でした。
横浜ステージも盛況。会場は、横浜開港五十年を祝うために、1909年に起工となった
横浜市開港記念会館講堂です。
ハマのジャック(キングが県庁、クイーンが税関)の愛称で親しまれている煉瓦造の建物です。
・・・写真は、外観と講堂のなか、
彦根ステージは、6月16・17日に滋賀大学経済学部講堂と彦根城博物館能舞台でおこなわれます。ぜひ、いらっしゃってください。しあさって28日(土)の鳥瞰図セミナーへもどうぞ。
(07/04/25。阿安)
ドライビング ミュージック
おがじゅんです。
ざっくばらん「音楽のうず」のゲスト、浜田博行さんに、
ドライブにおすすめのCDを、チョイスしていただきました。
①Ai Quem Me Dera/Edu Lobo&Tom Jobim
②My Man/akiko
③Rich Man’s Welfare/The RH Factor
④Tribute To Antonio Calros Jobin/Beleza
早速、愛車を走らせながら聞きました。
③は、スタートにピッタリ。キーを回して、加速、
いつもより、カッコいい走りをしたくなります。
ボサノバやジャズは、渋滞の時に聞くといいかも。
焦ってイライラしたところで、早くは着けないもの。
ならば、よい音楽をおともに♪
ゆったりした気分でドライブが楽しめます。
「ハンドル握るとやっさんタイプ」の私には、
ピッタリかもσ(^_^;)
朝6時、琵琶湖大橋。
朝日を見ながらのドライブには、
どんな曲を選びましょうか…。
野瀬さんメッセージ From New York
さざなBeのオープニングテーマ曲は『REMEMBER TO REMEMBER』
NY在住で活躍中のピアニスト 野瀬栄進さんの作品ですが、
その野瀬さんからメッセージが届きました!!
はじめまして!
男前?の野瀬栄進です。
皆さんに私の曲を聴いて頂く事が出来、本当に嬉しく思っております。
私は北海道出身ですが、縁があるのか関西で演奏する事がとても多いです。
そうなんです、野瀬武義(じいちゃん)ー蒲太郎ー喜太郎ー四良八ー惣太郎と
先祖をたどっていった所、このヒィヒィヒィヒィ爺さんである惣太郎が、
滋賀県犬上郡東甲良村に住んでいた事が解りました。
皆さんのご先祖様とも交流があったかもしれませんね。
さて私はNYに住んでかなり長いのですが、
やはりここはエキサイティングな町であります。
先日ライブのハシゴをしました。
一件目に行った所は伝統的なビバップのバンドが演奏していて
最初から最後までとにかビバップ。
そして同じ日に道を挟んで行った店は、
プログレジャズ?とでもいうような最先端をいった
もうジャズという枠から、はみ出してしまっている
アバンギャルドな世界が繰り広げられてました。
一方で伝統を引き継ぎ、一方で最先端をいく。
皆、とにかく自分の好きな事だけやって突き進んでいく、
というのがニューヨーカーに共通する事らしく、
それがこの町を面白くエキサイティングにしている
要因の一つのように思います。
そんな中で、色々なものを吸収しながら演奏活動・創作活動を楽しんでおります。
年に2回日本で帰って演奏しているので(次回は8、9月帰国予定です)
近い将来皆さんにお会い出来ると嬉しいです。
リスナーの皆さん、
今後ともどうぞ宜しく御願い致します!!
☆野瀬さん、ありがとうございました
8~9月の帰国 楽しみにしてます!・・・・・・☆K
名残惜しく 春の香り プレゼント
滋賀県 湖東から湖北あたりの山々は山桜が現在美しく
新緑と山桜の淡いピンク色が着物の絵柄の様です。
地元では八重の桜が見ごろを迎えて 今年の桜シリーズ終演を感じます。
先日放送でご紹介した伊香郡木之本町大音にある伊香具神社参道の八重桜も見ごろを迎えているのではないでしょうか・。23日滋賀会館シネマホール前の八重桜は見ごろ散り始めでした。モコモコ桜可愛いですね。
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*** 桜の香り&ジグソーパズルキャンドル セット プレゼント 1名様 *****
応募先 〒522-8585 KBSラジオ さざなBeゲーション係り
ファックス 0749-22-9908
メール siga@kbs.ne.jp4月29日発表迄にご応募ください
音楽のうず!浜田博行さん登場
堅田在住の浜田さん、22日はフリューゲルホーンを持っての登場でした。しかもギターの田井泰弘さんと一緒に!(田井さんは草津市在住・・いつもより大早起きの日曜日になりましたとのこと・・)春の琵琶湖岸で聴いいてみたいジョビンの曲をしっとりとストリートライブで演奏してくださいました。町屋の並ぶ商店街に これまたしっくり馴染んでいい感じでした!ありがとうございました。ラジオの前の皆さん如何でしたか?
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浜田博行さんの「音楽のうず」次回は5月27日の予定ですお楽しみに!
田井泰弘さんのライブが5月25日(金)
大津市中央2丁目のJazzBar「パーンの笛」 077-527-2728であります。
ADのつぶやき(byオヒサ)
はじめまして。ADのオヒサです。
本日から、さざなBeゲーションの感想をばちょこちょこっと呟かせてもらいます。
どうぞよろしくおねがいします!
今日の浜田さん田井さんの生ライブは
素敵すぎて、魅入ってしまいました。ついついお仕事を忘れてしまうほどに。(スイマセン汗)
音楽って、やっぱり生が一番ですね~
ONAIR MUSIC 4月22日
①マシュ・ケ・ナダ/セルジオメンデス
②2000トンの雨/山下達郎
③春の唄/チャカと昆虫採集
浜田博行・田井泰弘(Live)
④Little Boat/ アントニオ・カルロス・ジョビン
⑤The Girl From Ipanema
⑥ペニーレイン/ビートルズ
『オールディーズ・ビジット』のコーナーでは
ビートルズで『ペニー・レイン』をお届けしました。
今日御紹介しました『丸八百貨店』は、特産品の販売や喫茶、展示ギャラリーなどがあり、
国の登録有形文化財に指定されています。京都バスなら出町柳から、JR湖西線利用なら
安曇川駅から江若バスで、朽木支所前下車、徒歩2分のところにあります。
音楽のうず・・・22日*トランペット奏者 浜田博行さん登場
オープニングの曲は・・・
「Here Now Hear」 Eishin Nose
タイトルコールのあと流れてくるオープニングの曲は
なんでもご先祖が滋賀県のご出身だとか・・そうでないとか・・
小樽出身で、ニューヨークを中心にジャズピアニスト・作曲家として
広く活躍されている(男前)野瀬栄進さんの作品
アルバム「Here Now Hear」から『REMEMBER TO REMEMBER』です。
NYにお住まいですが今年の初めエネルギッシュな国内ツアーでお会いしました。
このアルバムは2001年、ご自分のグループである野瀬栄進クィンテットに
マットウィルソン(ドラム)、井上陽介(ベース)、グレゴリアマレット(ハーモニカ)を迎えた
初リーダーアルバムです。昨秋には、ソロアルバム「BURNING BLUE」もリリースされています。
今度 帰国されたときには是非とも スタジオ出演をお願いしたいです!
野瀬さん よろしくお願いします!
ヘレン・ケラーも訪れていた講堂
阿部先生からご紹介いただいた 滋賀大学経済学部彦根キャンパス(彦根市馬場町)にある登録有形文化財(建造物)となっている2つの建物。正門のすぐまえにある滋賀大学経済学部講堂と、講堂の脇をずっと奥に入ったどんつきにある陵水会館です。
4月14日に講堂で行われた「桜コンサート」も沢山の参加で素敵な演奏会だったようです。
この講堂ですが先生からお聞きしたエピソードに、あのヘレン・ケラーも来講しておられるんだそうです。
「当時の『大阪朝日新聞』滋賀版に載った記事をみつけました。」と教えてくださったのですが・・・
それによりますと・・・1937年5月7日に、彦根高商講堂でヘレン・ケラーの講演会があり、1200人もの聴衆があつまったとのこと。彦根駅から県立盲学校へゆき、松を植え、直弼の石像が寄贈され、そのあと、高商に来られたのだそうです。歴史を感じますね。
鳥瞰図展セミナー 「観光と鳥瞰図」 のお知らせ
4月28日 土曜日 14:00~15:30
JR彦根駅前のアルプラザ彦根3F
彦根まちなか博物館近江鉄道コレクション会場で
セミナー「観光と鳥瞰図」が開かれます。
講師は阿部安成先生です。
セミナーの聴講は無料ですが入場料
【 大人300円 小・中学生150円 】が必要です。
※大人入場料には素敵な図録付
よくできましたっ!
鳥瞰図と初三郎
ラジオでお見せできないのが残念でしたが、きのうは、「大正の広重」といわれた吉田初三郎の鳥瞰図をご紹介しました。鳥の眼を持った気持ちで風景を描くという構図は、江戸時代にもそれ以前にもありました。そうした伝統を引き継ぎながら、鉄道の開通、博覧会の開催、名所旧跡などの観光案内とあわせて鳥瞰図を売り出したところが、彼の新手法でした。
初三郎の絵は極彩色といってよい彩りとなっています。その鮮やかさに魅かれて絵に入り込み、その鳥瞰図をよくみると、絵の端には、朝鮮半島の釜山、台湾や上海、そして遠く南洋までもが描かれていることがあります。広角にして遠景をとらえる、これが初三郎の鳥瞰図のおおきな特徴です。初三郎が切り取ったこの風景のなかで、世界がどのように描かれているのか、楽しんでください。
わたしの勤務先である滋賀大学の経済経営研究所では、所蔵している初三郎の鳥瞰図をインターネットでみられるように公開しています(http://mokuroku.biwako.shiga-u.ac.jp/eml5.asp?mode=manmougazo)。タイトルに、朝鮮金剛山交通大鳥瞰図、慶州図絵、朝鮮大図絵、の語を入力してクリックすれば、この3点の鳥瞰図を見ることができます。
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鳥の眼、ということで空を連想し、きのうの1曲は《beyond the Missouri Sky》(1997)というアルバムから選びました。日本語では、「ミズーリの空高く」となっています。パット・メセニーとチャーリー・ヘイデンによる、ギターとベースのデュオです。パットとチャーリーの音色が気に入った方は、《Wish》というアルバムもお聞きください。ここでのリーダーは、ジョシュア・レッドマン(サックス。さざなBeのナレーションもジョシュアくんでした!)です。エリック・クラプトンの〈tears in heaven〉も入っています。(07/4/16。阿安)
ONAIR MUSIC 4月15日
1.GOLEADO(ゴレアドール)/ サンバトリ&ロナウジーニョ
2.Modern Girl/ Sheena Easton
3.くんじゃんジントーヨー/登川 誠仁
4.He's Gone Away / Pat Metheny
5.青い山脈 / 矢野顕子
6.この素晴らしき世界 / Louis Armstrong
『オールディーズ・ビジット』のコーナーでは
ルイ・アームストロングで「この素晴らしき世界」をお届けしました。
今日御紹介しました「スミス記念堂」は、1931年(昭和6年)に建築され、一時は解体の危機を迎えましたが、保存運動によって乗り越え、彦根城の天守閣をのぞむ場所に移築されました。JR彦根駅から歩いて約20分、京橋交差点から琵琶湖岸に向かってお堀沿いに歩いて行きますと、左側にあります。
おがじゅん:撮
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オンエア曲への感想やご意見などもお待ちしています
どうぞこちらまで
スタジオまえでも よいさぁ!
サテライトスタジオ前を通る曳山はやはり「動く美術館」といわれるほど金具や彫刻は素晴らしいものです。番組始まる前に 京都から来られたご夫婦にお話を伺った所 「朝7時に出てきました、全山が八幡さんに揃うのを見たいと思いまして来ましたぁ・・また次にいつそこで揃うかは分からしませんやろ・・」とおっしゃって「KBSはいつも聞いてますよ」と一言残して足早に長浜八幡宮別表神社に向かわれました。さてこの曳山の上で演じられるのが子供歌舞伎です。小学生の子供たちなのに舞台の数を踏み演じるごとに本物の役者さんの如く、演じる姿が大きく見えてくるから不思議です。 この後 午後8時ごろには出番山の4基がお旅所に揃います(JR長浜駅から歩いて3分ほど) 雨の心配も今のところなさそうです。お近くの間に合う方は一度 動く美術館の上で演じる小さな役者さんの熱演をご覧になっては如何でしょうか
よいさぁ!曳山まつり本番!

サテライトスタジオのある長浜市は曳山祭りで大変賑っています!今年は長浜八幡宮に全部の曳山が集い今朝の八幡さんは大賑わいでした。曳山総当番が記念して作られた各山組の扇面入り手ぬぐいと孔雀山 くじゃくざん(神戸町組)のパンフレットをセットにして1名にプレゼントします。午後にはもう数少なくなっていた手ぬぐいです。
応募先 〒522-8585 KBSラジオ さざなBeゲーション係り
ファックス 0749-22-9908
メール siga@kbs.ne.jp
ジョシュア
ONAIR MUSIC 4月8日
近江ざっくばらん ~阿部先生登場!~
阿部安成ともうします。
乙女座、丑歳、A型という地上最強の組み合わせを背負って生まれました。
日本史の研究者です。わたしの研究分野は、近代日本社会史です。
あまり馴染みのない名称かもしれません。
ともかく、「社会」のことを歴史において、または、歴史をとおして「社会」のことを考えています。
これから、月に1~2回、この「さざなBeゲーション」におじゃまします。よろしくお願いいたします。
きょうは、あたらしい年度が始まった時期ですし、またなにより、
きょうこの「さざなBeゲーション」が始まったことですので、「始まり」をキーワードにして、
わたしの勤務先の滋賀大学経済学部の始まりについて、かんたんにご紹介しました。
滋賀大学経済学部の発足は、1949(昭和24)年のことですが、わたしたちの学部はその始まりを、
彦根高等商業学校が開学した1923(大正12)年にもとめています。
2003(平成15)年に祝われた滋賀大学経済学部創立80周年の記念も、
この彦根高等商業学校を始まりとしておこなわれた行事でした。
こうした長い歴史をもつ大学ですので、彦根キャンパスには登録有形文化財(建造物)となっている2つの建物があります。1つは、正門のすぐまえにある滋賀大学経済学部講堂(1924=大正13年竣工)です。
この講堂は、彦根高等商業学校が開学したその翌年にできあがりました。木造と瓦屋根、
そしてちいさな塔が見るものの目をひきつける、素敵な建物です。
もう1つは、講堂の脇をずっと奥に入ったどんつきにある陵水会館です(1938=昭和13年竣工)。
この建物は、ウィリアム・メレル・ヴォーリズの事務所が設計したスパニッシュ様式の二階建てです。
かつて高等商業学校は全国に十数校ありました。その系譜にある国立大学法人の経済学部で、高等商業学校時代の建造物が、しかも文化財となって2つも残っているところはそうありません。
この2つの建物は、滋賀大学経済学部キャンパスの見事な華といってよいでしょう。
このキャンパスのある彦根は今年、国宝彦根城築城400年を迎え、さまざまなイヴェントが予定されています。講堂でのコンサートもあります。とてもよい音の響きをお聞きになれるでしょう。
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きょうの放送でかけたわたしの1曲は、坂本龍一の〈Psychedelic Afternoon〉で、
アルバム《sweet revenge》(1994)に入っています。金曜日の夜や土曜日の午後、また日曜日のお昼や月曜日の朝というのは、なにかそれ特有の一定の雰囲気があるようにおもいます。
この「さざなBeゲーション」が放送される日曜日の11時台というのは、それらに比べると、どこか曖昧な時間帯ではないでしょうか?寝坊して気づいてみたらもうお昼だったということもあるでしょうし(こういう同僚が多い)、掃除も洗濯も済ませて、さてお昼ご飯はなににしよう?と思案していたり(わたしはこのタイプ)、ショッピングのさなかだったり、行楽のまっただなかだったり、といろいろに過ごされているであろうこの日曜日の11時台に、まずは、このボサノヴァ型の曲を流してみました(タイトルは、アフタヌーンですが)。
坂本龍一というひとは、こういうボサノヴァ型とかレゲエ型、ジャズ型という曲をつくるのがじょうずなひとです。そういったジャンルの構造なんてちゃんとわかっているもんね、ほらこうやって作れちゃうんだから、という感じです。でもそうした才能の輝きだけでこの曲を作ったのではなく、彼はボサノヴァが好きなんでしょう。この曲のアルバムから7~9年後には、モレレンバウム夫妻といっしょに、《CASA》(2001)、《A DAY in new york》(2003)という2枚のボサノヴァのアルバムをつくっています。日曜のお昼少しまえのこの時間帯に、ボサノヴァをどうぞ。(07/04/08 阿安)
おがナビじゅん☆
始まりました!!
『さざなBeゲーション』
さざなみ+ナビゲーションで、さざなBeゲーションです!
番組タイトル、イケてるでしょ!!イケてるはず…イケてる…よね?ディレクター。
日曜のお昼前、さざなBeをお供にドライブはいかがですか?
桜並木も美しい『さざなみ街道』琵琶湖の東側、大津の大萱をスタート!
青空に透かして、桜のモザイク♪
南から北へ86㎞。ゴールは木之本の大音。
交差点付近、余呉川沿いも見頃でした。
ツーリングのグループも沢山見かけました。
海津大崎辺りは長~い車の列。週末にかけて満開を迎えそうです。
来週も阿部先生をゲストに迎え、心地よい音楽とともにお届けします。
『さざなBe』よろしくネ☆
オールディーズ・ヴィジット
県内外の歴史的建造物をバーチャル訪問するコーナー。
プチ歴史旅のお供は、オールディーズサウンド。懐かしいメロディーをBGMに、エリアの歴史ロマン紀行をラジオで描きます。
ゆるり湖北
「ゆったり」「癒し」をキーワードにした、湖北の情報を発信するコーナー。
エリアのリスナーの暮らしに役立つ情報をお届けしていきます。
