FUN RUN レポート!!
----- バックナンバー 2006. 4 -----

--- 2006年4月29日放送

「京都ランニングラボ」に参加されてた市民ランナーさん登場!!

*ご夫婦で参加
ご主人「走歴3年。きっかけは秘密(笑)走り出してよかったこと?精神的なストレスがたまらなくなった。今、足がぶっこわれてますが、多いときで月間250キロぐらい走ってました。福知山か来年の東京マラソンで3時間15分ぐらいで走れたらな〜と思ってます。」
奥様「主人にスポーツショップに連れて行かれてファンラン用のシューズを買ったのがきっかけで走り出しました。フルはきついですねえ。でも、子供(中1と小5)ふたりとも、走るので、家族で、大会に行きます。去年、福知山で子供に抜かされたのが、悔しかったですね。今年の目標は、福知山でサブ4。あと7分なんです。がんばります。」
*ご夫婦
ご主人「走歴11年。走り出した頃はレースに出れば自己ベストだったんですが、7年目からのびなくなって・・・自己流でやっていたので、膝を痛めてしまって・・・。ようやく治ってきたので、先生に教えてもらって、再度サブ3に挑戦したいと思ってます。それと、サロマ、今年完走すれば8回目。サロマンブルーを狙ってます。毎月サロマ貯金してますよ。でも、まっ、膝を故障したときは、ほんとに走れなくなったので、今は、毎日走れるのが幸せです。」
奥様「主人に半分無理やりに誘われて走り出しました。でも、楽しそうに走っているのをみると、楽しいんだったらやってみたいな〜と思って、無理のない程度にたらたらですけど(笑)楽しく走ってます。サロマは応援してますが、資金面が・・・。あと3回、すっきりさっぱりやってほしいですね(笑)」
*男性
「走歴10ヶ月。子育てが終わって、子供が手を離れたんで、何かやりたいな〜と思って、走り出しました。体力もさがってきてるのが気になってたし・・・・。今んとこ、よく続いてますね。週5回、朝出勤前に40分ぐらい走ってます。ストレス解消されていいですね。もう一つのリズムになりました。大会は、10キロやハーフにでてますが、もうちょっとハーフに出て、いつか、フルにも挑戦したいです。」

*女性のみなさん
ラボ女性3人

*写真向かって左の方
「走歴3年、走ったり、走らなかったり・・今は、福知山にむけて、ぼちぼちがんばろうかなっと。走った後のいい感じの疲れ方?足は疲れてしんどいけど、気分んすっきりみたいな・・・そのしんどさがやめられないですねえ」

*真ん中の方
「去年の7月から、なんとなく、フルマラソン走りたいな〜と思って、走り出して、去年ホノルル行ってきました。すごい楽しかったです。せっかく走り始めたので、細々とやっていきたいです。ただ、走ったあとは気持ちがいいけど、走り出すまでが、なかなか〜」

*右の方
「去年の8月から走り出して、でも、まだ、走れないとおもったのでホノルルは行きませんでした。今年は、行きたいです。走り出して、体質改善できました。すごい冷え性が若干改善されたと思います〜。」

*男性
「走歴2年、高校時代に御所の周りを走っていたのを思い出してます。レースにかたっぱしからでてます。レースにでることによって、練習にも励みになりますから。去年の福知山、大失敗。途中から足が痛くなって、足をひきずりながらかろうじてゴールしたので、今年は、最後まで走りきれて満足感をもってゴールできたらな〜と思ってます。」


ご夫婦の方や女性も多くて、アットホームな雰囲気を受けました。
これから、みなさん、スケジュールのもと、目標にむかって、楽しく頑張ってくださいね。

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--- 2006年4月22日放送
「RUN WALK Style」の金曜日の練習会に参加されてたランナーさんにインタビュー!

*走りだされて4ヶ月の女性
「友達に誘われて、町の中を走ったのがはじめてで、長い距離は走れなかったけど、だんだん練習すると、長く走れるようになりました。楽しいですね。気持ち良いです。
これからも走り続けて、大会にもでたいですね。」
*走り出されて1年ぐらいの女性
「今は、週2回ぐらい走ってます。最初は、体重もちょこっと落ちて、うれしかったんですが、最近は落ちなくなって・・・(笑)知り合いの人に走る人が多くて、断りきれずに走り出したんですが、結構いろんな大会があることも知って、体を動かすことはなかったので自分でもできるんだと思ってうれしいですね。走りながら、季節も楽しめて、いいですね。」
*走り出して2年の男性
「先輩に3月の篠山マラソンに誘われて、いきなりでたんですが、最初は、24キロでリタイア。次は完走をめざそう〜と走り出したのがきっかけです。そして、今年は、30キロ。次・来年は完走したいなと思います。今、週2日1時間ほど走るようにしています。 何事もやり遂げたいというのがあるので、これからも続けていきたいと思ってます。」
*2年前から走り出した男性
「東山三十六峰にでるために走り出しました。山に登ってたので、トレイルランしたかったというのがあって、東山の3ヶ月前だけ練習します。トレイルランの魅力は、景色がいいところかな〜。今年は、東山に参加できないので、来月の「野辺山35キロ」にエントリーしました。がんばります〜。」

まだまだ、走り出したばかりのみなさん。これから、楽しみが少しづつ広がっていくと思います。三浦店長さんと刺激しあいながら、それぞれの目標にむかって、頑張ってくださいね。

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--- 2006年4月15日放送
「ユニセフカップ2006芦屋国際ファンラン」
ユニセフカップ2006芦屋国際ファンラン
2006年4月9日(日)
場所:芦屋浜シーサイドタウン
〜満開の桜のアーチをくぐリ抜けてゴールされた女性ランナーさん特集!!〜

今年20回目の記念大会になった「芦屋国際ファンラン」
95年の阪神淡路大震災で3年間中断されたあと、98年は参加ランナーが半分に減って2000人台だったそうですが、年々ふえて、今年は、5000人台にまで、なりました。
人気の秘密は、走り終わってお花見ができることでしょうか。(笑)
その場所取りが、もう前日からはじまっていたそうですよ。

さて、レースのほうは、まず、ファミリーの3キロからスタートしました。
その後、5キロ、10キロ。
12時のハーフがスタートする頃には、あちこちからBBQのいい匂いが漂ってきました。
私は、10キロに参加したんですが・・・・。
走る前は少し肌寒さを感じたんですが、走り出すと暑くて・・・。でも、海からの風が心地よかったです。ただ、距離表示が全くなかったので、一体何キロを走ったのかがわからなくて、不安になりました。
終わってみると、51分24秒(手元の時計で)。なんと、自己新です〜!!
このうれしい結果に・・・そのあとのBBQもおいしかったですよ!!

さて、この大会は「ファンラン」という名のとおり、初心者の方、特に女性のランナーさんの参加者が多いなあ〜というのも感じました。
そこで、今週は、女性ランナーさんのしぼって、感想おうかがいしました。


*「10キロなんとか、完走できました。月1回走るのが目標で今回が3回目。もうちょっと練習して、もっと楽しく走れるようになりたいです。」
*「走り出して2年目。今年はじめてこの大会にでました。暑くてたいへんだったけど、なんとか完走できました。桜がきれいで走りやすかったです。今、週1回+ちょこっと走る程度です。今年の冬には、フルマラソンに挑戦したいですね。」
*「しんどかった〜〜。寒い頃は走ってたんですが、これから暑くなるので、オフですね。」
*「がんばれてよかったです。コースはちょっと狭かったけど、アップダウンもあったし、桜も海も川も・・・いろいろ眺められて満足です。」
*「はじめての10キロ。とりあえず、最後まで歩かずに走れたので、よかったです。さわやかです〜。毎月1回は走ろうと思って今、チャレンジ中です。来月もまたどこかで、走ります。」
*「走り出して半年。去年、最初にいきなりハーフを走りました。10キロは今日がはじめて。景色みる余裕なかったですが、、、、楽しくなってきました。フルもそろそろ考えたいですね。」
*「走り出して半年。5キロにでました。途中で歩こうかなと思ったけど、ここでやめたらあかん!ってがんばりました。30分切れたんで、よかったです。2年後にホノルルでるのが目標です。」
*「風も適当にあって、すごく気持ちよかったです。週1回ボクセサイズをやってるだけで体力に自信がなかったので5キロにしたんですが・・・ちょっとだけ余裕でした。来年は10キロかな?」
*「全く走ってなくて、ぶっつけ本番で10キロ走りました。まずは、衣装から入ろうと練習のためにウエアを買ったのに、今日、はじめて着ました。(笑)3年後のホノルルが目標です。」
*「久々に走りました。ちょっと疲れましたけど、走り終わったあとの爽快感がいいですね。今年走り始めたばかりです。これから、ウエアにも懲りたいですね。」
*「健康のためにたまに走ってるだけですので、しんどかったですけど、桜見ながらだったので、よかったです。」
*「疲れました〜同じところをぐるぐる回って、どこを走ってるのかわからないし、距離表示もほしかったですね。でも、走ることは、しんどいけど、走ったあとすっきりするから・・いいですね。これからも走り続けたいです。」
*「ハーフにでました。今日は、よく頑張ったと思います。お花見しながらジョグ気分で楽しかったです。BBQの匂いがしてきて、ビール飲みたくなりました。でも、応援も多いのでとても楽しい大会ですね。今年、福知山のフルにもう一度挑戦しようかな〜と思います。走ることは、ストレス解消になるのではまってます。」
*「初マラソン大会、初ハーフでした。2時間切れてゴールできました。週2回10キロの練習をしました。しんどかったけど、気持ちよかったです。去年の10月から走り出しました。何もかも忘れられるので気持ち良いですね。」
*「ハーフは宴会のいい匂いが漂ってきて、おなか減りました。去年の7月からはじめて、ちょっと楽しくなってきました。完走したあとの達成感がいいですね。」

走り終わったすぐはみなさんテンションも高くて、声も弾んでました。
タイムのことよりも、走りきれたことのうれしさが素直に伝わってきて、こちらもうれしくなりました。それに、女性ランナーさんは、ウエアもおしゃれで、満開の桜にまけないぐらい華やかでした。
走ることにはまりだしたみなさん!!もう〜〜〜抜けられませんよ。(笑)
これからも楽しく走ってくださいね。

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--- 2006年4月8日放送
岡田登史彦さん・由利子さんご夫婦
市民ランナーさん:岡田登史彦さん 由利子さんご夫婦

今週は、「伊豆大島ウルトラランニング」でお会いした岡田さんご夫婦をご紹介します。
ご夫婦でフルマラソンの部に参加されていました。
この大会は、フルマラソンの制限時間が8時間ということで、参加されたんですが・・・。

実は、もともとトライアスロンをされていた由利子さん。
トライアスロンの世界大会、ハワイのアイアンマンをめざしてらっしゃったトライアスリートで、いろんな大会で年代別で入賞もされていた速くて強いトライアスリートでした。
ところが・・・・2001年7月にトライアスロンの自転車の練習中に事故にあわれて、脳挫傷・眼底骨折・肋骨も3本骨折・脊髄1か所骨折・肺もつぶれ・・・・1週間意識不明の重体、8割の人が植物人間になる・・・そんな状態から奇跡的に復活されました。しかし、右下半身マヒという後遺症が残ってしまわれました。でも、厳しいリハビリを乗り越えて、去年、ようやく10キロの大会に参加されるまでに回復されたそうです。
そして、ついに、今回、10キロ以上に挑戦です!!!
しかも、4倍以上の距離、フルマラソンです!!!

ご主人と二人で挑戦された今回のレース・・・・どうだったんでしょう!!


W:まず、お疲れさまでした。レースが終わって、今の気持ちを?
由利子さん(Y):こういう機会を与えていただいて、感謝です。アイアンマンとかウルトラをやっていて、時間さえたてば完走できるというのは、わかっているんですが、なかなか、制限時間があって、参加させてもらえる大会がなかったんですね。だから、参加させてもらえる・・こういう場を与えてもらえたのがほんとにうれしいです。
W:10キロ以上はいかがでした?
Y:とにかく、10キロ走れたら20キロ走れる。。。20キロ走れたら40キロ・・・と倍倍でいけることは、今までの経験から知っていたので、20キロは何が何でも走ろう〜と思いました。4時間以上かかりましたけど・・・・20キロを一つのゴールと思ってました。それを過ぎたら歩こうと思ってました。だから、20キロからは、400m走ったら100m歩いて、300m走ったら100m・・・200m走ったら100mとどんどん歩きの方が多くなっていきましたが、歩き走りの繰り返しでした。
W:それでも、やめようとは思わなかったんですか?
Y:全く思わなかったです。ただ、収容車がきて、ご迷惑おかけしているなあ〜というのは、思いました。私のために、ずっと後ろをついてくださってましたから。
W:それで、制限時間の8時間は何キロぐらいで?
Y:30キロか35キロぐらいだったと思います。それからは、ゼッケンをはずして歩きました。
W:ゼッケンをはずしても、やはり、ゴールしたい!完走したい!と思われたんですね。
Y:後半、筋肉痛が出てきたんですね。それがまた、懐かしくて・・・。
それに、完走したら、一つの自信になると思ったんです。フルマラソンを走れる体力があるというのがわかれば、次はスピードをだすことを考えればいいんだから・・・。
10キロで今度は、どれだけ時間を短縮するかですよね。ということは、歩幅を広くしていけばいいわけですから、そういう目標ができたことがすごくうれしいです!!
人間は目標をもたないとがんばれないですからね。
W:そして、ついにゴールが見えてきました。完走されました!!タイムは?
Y:10時間13分でした。
W:やりましたね!!!おめでとうございます!!
Y:とにかく、走らせていただいたみなさんに心から感謝しています。ありがたいと思いますす。

W:それは・・・由利子さんのがんばる姿に感動して、ひっぱられるようにみなさんが思わず、応援されたんだろ〜と思います。

さて、そしてその由利子さんの横にずっとついて一緒に走られましたご主人。
お疲れ様でした。

登史彦さん(T):僕がはじめてフルマラソンを完走したときのタイムが4時間前後だったので、それをずっと歩いていくというのは、別の意味でしんどさがありました。
でも、僕が横につかないと完走できないだろうなあ〜と思ったし、でも、これは義務ではなくて、彼女のこれからの人生、一緒に行くわけですから、彼女の1番厳しいときにすぐ横にいて、勇気を与え、自信をつけることができるのは僕しかいない、この瞬間に横にいてこそ夫婦かなっと思いました。だんだん、真っ暗になっていくんですね、そういうのを乗り越えていくのが人生かなっと思いました。
だから、この10時間13分というのは、フルマラソンの記念のレコードになりました。
W:今後のお二人の目標は?
T:ハワイのアイアンマンで手をつないで一緒にゴールしたいな〜と思います。
彼女がアイアンマンに出ることは無理だと思うので、いつの日か、僕が、挑戦して、アイアンマンにでて、コナのメインストリート300mを彼女と一緒に走りたい、あのゴールをさせて上げられるのは、僕しかいないですから。一緒に手をつないで、ゴールをさせてあげたいです。アイアンマンをめざして事故を起こしたので、そのレースでゴールすることで最後の仕上げにしたい!!それが夢です。
W:70歳代で年代別で完走したらチケットをもらえるようになればいいですねえ(笑)
Y:これから、水泳の特訓ですねえ〜(笑)
やることいっぱいですよ〜〜!!
W:お二人のすばらしい夢に向かって、ぜひぜひ、お二人でがんばってください。
ほんとに完走おめでとうございました!!!

お二人の夫婦の絆に、感動しました。
私も暗い中、走っていて、あと5キロのところで、ご夫婦の姿を見つけました。
由利子さん、一生懸命歩いてらっしゃいました。しかも、笑顔で歩いてらっしゃいました。自分の足が動いてくれる〜そんなうれしさが体中からあふれてました。
その由利子さんの姿にものすごく元気をいただいて、私も残り5キロ頑張れました。

由利子さんの頑張る姿を間近で見てらっしゃるご主人の登史彦さん、きっとアイアンマンに出場して由利子さんといっしょにゴールされることでしょう。

ご夫婦の目標に向かって・・・これからもお二人でがんばってください。


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--- 2006年4月1日放送

「第2回伊豆大島ウルトラランニング」
2006年3月25日(土)


〜‘若林順子’100キロの招待選手として、よんでいただきました!!100キロ完走できるかな〜?〜

開会式では、鮎川さんのウクレレ伴奏で歌入り選手宣誓で盛り上がりました。

去年の第1回目は、61キロと77キロの部があったそうですが、今年は、フルマラソンと100キロの2部門になりました。
島の1周がだいたい42キロぐらいで、フルマラソンは島一周。100キロは島一周のあと三原山に登って下りて、今度は、逆周りでまた島一周してゴールです。

平坦な道はほとんどなく、上ってるか、下ってるか・・・ほんとにきついコースでした。
(詳しくは、大会レポートで)

ここでは、走り終わって体育館でお会いしたみなさんの感想です。
(私がゴールしたのは、制限時間17分前、ほとんど人がいなくて・・・(笑)唯一、体育館に残ってらっしゃったみなさんです!!!)

・・・・・  ありがとうございました。わか
★はじめての100キロで完走の女性
「完走できると思ってなかったので、とってもうれしいです。でも、はじめての100キロは、ほんとに長いですねえ。つねに自分と会話する長い時間でした。70キロからずっと一人で孤独でしたねえ。でも、海の香りと椿の香り、周りの景色にいやされた気がします。そして、ゴールがみえたら、ほろっとしました。レースでこういう気持ちになったのは初めてです。ウルトラに片足つっこんじゃったかな〜。」
★北海道から参加の男性
「10分前になんとかぎりぎりゴールできました。よかった〜。この完走メダルがほしくて・・・。北海道に1個しかないですから。去年、隠岐の島に行きまして、離島がいいかな〜と思って、北海道はまだ、雪があって、走れないので、春まで待てなくて、来ました。
やはり、練習不足でしたねえ。でも、気持ちよく走れました。ウルトラにはまっちゃいましたね。ゆっくり、走れるのがいいです。」
W:無事に終了・・おめでとうございます。
O:ありがとうございます。去年は、大会がほんとにできるのかな〜と思ってましたが、こうして、第2回目を迎えることができて、ほんとにうれしく思ってます。

「世界の沖山さん」で、いろんなところを走ってらっしゃいますが、やはり、地元この大島で大会をしたい!という気持ちがあったんですか?
そうですね。地元のこのすばらしいコース、自然がいっぱいあるところ、自分が練習していたコースをみんなに走ってもらいたい!というのがあって、開催しました。

ものすごいきついコースでしたよ〜(笑)
う〜〜〜ん、でも、アップダウンはあったほうが、おもしろいでしょ?(笑)

ありすぎ〜〜〜でした。(笑)
さて、去年は、61キロと77キロ・・今年は、100になりました。やっぱり100キロ・・というのがいいんですか?
他の大会と比べて、目標になるかなっと思って。50キロとか100キロとかのほうが、走りやすい、わかりやすいでしょ。

ランナーさんからの要望もありました?
そうですね。100キロにしてほしい〜〜というのは、ありましたね。

それでは、この大会の魅力は?
自然が多い、アップダウンが多い、自分が走るんだったらやだなって(笑)っていうコース。来年も大島2周する形、今年と同じコースの予定ですので、ぜひ、関西のほうからもたくさんのみなさん、来て下さいね。

伊豆大島の魅力は?
海の幸をつかった、料理。エイドにも、コロッケやおかゆなんかもありますので、エイドも充実してますよ。

最後に来年参加されるみなさんに、このコースの攻略法を・・・・
アップダウンの練習をしてきてください。(笑)

わかりました。ほんとに、このコース、堪能させていただきました。
ありがとうございました!!!
ありがとうございました!!来年もよろしくおねがいします。

コースはきついですが、スタッフのみなさんの細かいサービスが行き届いていて、とってもあったかい大会でした。

アップダウンが好きな方。。。伊豆大島の自然を満喫したい方。。。 来年・・・いかがですか?

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