


ひっさびさの更新です!
完全に凍結状態に入ってましたが、これからはガンガン更新しますよ。
さて6月21日、28日のミュージックプレゼンターはテイチクエンタテインメントの飴田大介さんが登場です。

優しい、おだやかーな風貌とは裏腹に、バリバリのロック好きな飴田さん。
21日はまさに朝にぴったりな癒し系「インディゴブルー」の楽曲を、28日は朝にはびっくりな「怒髪天」の濃ゆいロックチューンどちらも要チェックです!
それにしても…飴田さん、靴オシャレすぎます。

プロモーターの方は皆さんそれぞれに個性のあるオシャレさんなんですよねー。
僕も参考にさせていただいてます。
<今週のキムレシピ>はカレーです!
何を隠そう私は大のカレー好き、1週間に3食はカレー系の食べ物(カレーライス、パン、ナン、カレー風味のなんらか)を食べます。
このコーナーでも2週に1回くらいのペースでカレーを紹介していますが、今回は大阪です。
阪急中津駅から徒歩2分『スパイス飯店』というお店。

黄色い看板に茶色く「カレー」とだけ書かれた(木で貼られた)不思議な看板が目印です。
店内はこじんまりと温かい昭和の喫茶店風の作りで、学校の教室で見かける椅子や机を使用してます。アジアの人里離れた場所で出てくる給食のような感じです。


メインのカレーは2種類!「日本カレー」と「タイカレー」(ともに650円)タイカレーが人気だそうですが、私は日本人なので日本カレーにしました。

50円上乗せして牛すじカレーにしたんですが、これが美味!!
たった50円増しとは思えない、ルウを覆い隠さんばかりのすじの量…よーく煮込まれててうまい。少しココナッツミルクの効いたカレーとよく合います!
一度ご賞味あれ!
突然ですが私、この度木下大サーカスに入団致しました。
担当は空中ブランコです。
…ってのは半分冗談、半分本当。
実は一ヶ月前なんですが…テレビの年末特番用(大晦日の夜11時30分放送)の取材で特別に空中ブランコを体験させてもらいました!
飛ぶ前に口頭で軽くレクチャーを受けます。
飛ぶというより足から滑り落ちる感覚…「体を残す」と表現されてました。そして飛ぶタイミング。キャッチャーが最も近づく時に合わせないといけない。1秒でも狂うと失敗する。実際やってみると本当にコンマ何秒かのズレで失敗するシビアな技だと感じました。
キャッチャーとの阿吽の呼吸とお客さんの視線…プレッシャーとの戦い。それに打ち勝つための日頃の鍛練は相当なものでしょう。
「全ては観客に喜んでもらうために」
プロの魂に触れ、大きな刺激を受けました。
地上13mのブランコの台から観客席を見ると人がちっちゃいお人形さん位に見えます。上から見ると地上20mの高さに感じるそうなんですが、もう怖さはハンパないです。
その台に上がるためのはしごのところで心臓バクバク…上に上がればめっちゃ高い…おまけに空中ブランコの持つところはすごく重いんです!持つとそのまま台の前に引っ張られて落ちそうになるんです。ブランコを掴んで飛ぶ体勢に入るまで一苦労…この体勢をとるだけで運動不足の僕の体は悲鳴をあげました。
そしていよいよジャンプ!向かいの台にいるキャッチャーの方に無事掴んでもらえるか!?
もう大晦日特番でご覧になった方はお分かりですよね?
結果はキャッチ失敗!!
私の技術不足でした…難しい~でもとても貴重な経験になりましたよ~次はリベンジします!

地上13mの空中ブランコ

ブランコ前でイメトレ

飛び終えたら左腕擦りむけてました。イテテ…
今週のプレゼントは・・・
「Absolute Greatest」のジャケットが美しくプリントされた
QUEENの布製ポスター を 2名さまに!
お早くご応募下さい!!

★プレゼント希望の方は、住所・氏名・電話番号・希望商品をご記入の上、FAXまたはハガキでご応募下さい。
番組の感想やリクエストも書き添えてくださいね!
【送り先】
FAX 075-431-6300
ハガキ 〒602-8588 KBS京都ラジオ『アサプレ』
今週は先週に引き続き
Emi Music Japan 太田“もじゃ”結弓さん の登場!!
今週ご紹介いただいたアーティストはBEATLES と QUEEN 。
おかけした曲は、
ビートルズで「Let it be」
QUEENで「伝説のチャンピオン」
でした。
クィーンは
11月11日に「Absolute Greatest」 (TOCP-70810)
が発売。たっぷり20曲入って 1980円(税込) !!
今週のゲストは
Emi Music Japan 太田もじゃ結弓さん。
今週ご紹介いただいたアーティストは、2年10ヶ月ぶりの最新作『ザ・フォール』をリリースのノラ・ジョーンズ
おかけした曲は「チェイシング・パイレーツ」。
奇跡のシンガー・ソングライター誕生といわれた
NY発、目が印象的なジャケットのアルバム「バイブル・ベルト」から
ダイアン・バーチで「フールズ Fools」でした。